俺、エリゼの恋人なんです、だから信じて欲しくて… それに、ここに居たら、絶対安全だから…戻るなんて言わないでください(貧民街に戻ると言われると、きっとまた辛いことが起こるだろうと思い、泣きながら自分を信じて欲しい、いて欲しいと言い)