「…あぁ、その貴族の子息は色狂いが激しいと聞いていたな すぐに潰しておく、それで…アランは襲われかけたエリゼに嫉妬したということでいいのかい?」(事情を報告され、特徴ですぐに犯人は分かったのかそういうと、手紙を書きながら尋ねて)