「はは、そうだな…また惚気話を聞かせてくれ、エリゼはあまり言わないから。恥ずかしいのだろう…そろそろ夕食も終わることじゃ無いか?」(むっとしている顔を見てから優しい目で相手を見ると、時計を見てそう呟き「お前の分の夕食を持って行くと意気込んでいたぞ。部屋で待つか迎えに行ったらどうだ?」と言って)