知らない…そう、ですよね…(自分が消えているのだと言うことがわかりショックが隠しきれず「その…ちょっとお部屋に行ってきます」と言って自分の荷物を他の部屋に移動させて別の部屋にしておいてあげようと考え部屋に行って)