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No.1606
by アラン・ロベール 2022-08-25 12:00:12
ここに来たら、父さんも、おじさんも、笑顔になるから(嬉しそうに笑いながら話して、「エリゼも、中庭好き?」と聞いて)
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No.1607
by エリゼ・フィガロ 2022-08-25 12:21:19
僕は…前にここで怪我しちゃって怖かったかな(少し恥ずかしそうな笑顔を見せながら「今はアランがいるから」と微笑んで)
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No.1608
by アラン・ロベール 2022-08-25 12:30:51
エリゼが、怪我…?
……ねぇ、それって、俺は知ってるの?(相手の言葉から、断片的に思い出したらしく、相手に確認するように尋ね)
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No.1609
by エリゼ・フィガロ 2022-08-25 12:45:57
うん、アランが助けてくれたんだよ(確認しているのは知らずに答えると「ここで花を見てたんです」と言ってしゃがんで)
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No.1610
by アラン・ロベール 2022-08-25 12:50:57
…断片的だけど、思い出したかも…(相手の答えに、やっぱりかと思い、相手に断片的に思い出したと伝え)
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No.1611
by エリゼ・フィガロ 2022-08-25 13:59:03
そうなの?…今みたいにゆっくりで良いと思うよ(嬉しいけれど、それを出し過ぎずに相手に笑顔を見せ少しずつで良いと言って)
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No.1612
by アラン・ロベール 2022-08-25 15:05:13
うん、頑張る(こくりと頷きながら言って、「エリゼ、もっと話して」と相手に頼み)
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No.1613
by エリゼ・フィガロ 2022-08-25 15:20:21
え、えっと…僕が怪我をしたのは知らない人に襲われたんです。でも…すぐに来てくれて助けてくれました(相手の頼みにそう言いながら花を見て「その時、かっこいいなって思いました…」と少し照れたように笑いながら言って)
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No.1614
by アラン・ロベール 2022-08-25 16:36:08
エリゼが、襲われた…っつ……(相手の話を聞くと、思い出そうとすると頭痛がして頭を抱えるも、少しすると「思い、出した…」と呟き)
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No.1615
by エリゼ・フィガロ 2022-08-25 16:42:28
え、どれくらい思い出したの…?(頭を抱えてから思い出したと言った相手に慌てて駆け寄って顔を覗き込んで)
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No.1616
by アラン・ロベール 2022-08-25 16:56:39
俺は25歳で、エリゼの教育係兼執事だって事と、エリゼが不審者に襲われた事くらい…(自分が思い出した事を話して、「全部思い出せなくて、ごめんなさい…」と申し訳無さそうに謝り)
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No.1617
by エリゼ・フィガロ 2022-08-25 17:00:07
ううん、よく思い出したね…って子供扱いしない方がいいかな(申し訳なさそうにする相手に首を横に振り、頭を撫でると少し離して)
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No.1618
by アラン・ロベール 2022-08-25 17:11:48
子供扱いされるのは嫌ですけど、エリゼ様が撫でてくれるなら…(言っている途中で恥ずかしくなり、「やっぱりなんでもないです!」と慌てて言い)
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No.1619
by エリゼ・フィガロ 2022-08-25 17:34:35
じゃあ少しだけ(頭を撫でるのが嫌ではない様なのでそのまま嬉しそうに撫でて)
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No.1620
by アラン・ロベール 2022-08-25 17:58:28
エリゼ様は、撫でるの好きなんですか?(撫で受けつつ、嬉しげな相手を見ては尋ね)
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No.1621
by エリゼ・フィガロ 2022-08-25 18:04:16
されるのが好きだから、かな…アランがよくするから(少し考えてから、よく相手がしてくれるのが嬉しくて自分もしてしまっているのかもと思い、そう答えて)
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No.1622
by アラン・ロベール 2022-08-25 18:25:58
…多分、エリゼ様が嬉しそうに笑うから、撫でるんだと思います(自分には記憶が無いため、確信は無いもののそう言い)
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No.1623
by エリゼ・フィガロ 2022-08-25 18:34:11
……そう、なのかな…嬉しいのバレてるんだね(相手の言葉に少し恥ずかしそうにはに噛むと「寝巻きだと少し冷えちゃったから戻ってもいい?」と申し訳なさそうに言って)
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No.1624
by アラン・ロベール 2022-08-25 18:39:24
少し長く居すぎましたね、戻って着替えましょうか(うんと頷き、微笑みながら部屋に戻ろうと言い)
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No.1625
by エリゼ・フィガロ 2022-08-25 19:41:50
うん、こっちだよね(そう言って相手と手を繋いで部屋に戻ると少し伸びをして「じゃあ着替えるから…アランは本でも読む?」と言って)