検索 2022-07-09 20:46:55 |
|
通報 |
(早く帰ることを促すように使用人に手を引かれるもののお別れの挨拶をして相手と別れる。相手との時間はありのままの自分を受けいれてくれるような特別なものだった。使用人から小言は左から右へと流れていきご機嫌のまま家に帰る。その途中「…そういえば名前聞いてなかった」と零す、あんなに話したのに自己紹介すらしていなかった。だけど彼は探偵を目指すと言っていた、おやっさんという人物が居るとも。ならこの街の探偵を当たればいつかは会えるのかなと考えれば笑みは深まってまた話せることの期待を抱きながら邸宅に帰宅して)
(/こちらこそお世話になっております。2人の幼い頃をしつつちょっぴり今と繋がっているような話も出来てとても楽しかったです。家族が好きな右や未来を思わせる描写がある一方、2人それぞれの出来事が無ければ今の相棒同士にはなっていないという妙な交わらなさも大好きなのでよい塩梅に出来て良かったです。出生を知った時に思い出すっていうのも是非是非やりたいですね、今回もありがとうございました!
それでは検索の同級生が尋ねてくる話はいかがでしょうか。右だった頃の同級生でちょっと過去開示兼シリアスでも良いですし、研究所で一緒に実験を受けていた子とかでも面白そうですが探偵様の考えている設定やシチュなどありましたらお聞かせください!)
| トピック検索 |