トピ主 2022-07-09 17:06:15 |
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怪物
カエレ!!カエレ!!
カ”エ”レェエエエ!!!!!!!!!
(2人の近くにこれば手に持っていたツルハシで辺りを大きく振り回し、デュースもそれに対し上手く避けるも、その避けた方向に怪物が振り回したツルハシが地面に当たれば、大きな音が辺りに響くと同時に地面に大きな窪みができていて。そして、地面だけでなくツルハシが壁にも攻撃が当たれば、くっきりと切れ込みが入ってしまい、中から石や鉱石が地面に落ちてきて。怪物が予想だにしない動きにデュースも何とかやり過ごすも、パルマの踵落としの攻撃にはピクっともせずにいて)
デュース
チッ、やっぱり物理攻撃は効かないみたいだな…。
パルマ、ここは作戦通りにあの化物を鉱石から距離を離すぞ!
(パルマの行動を見て、怪物の様子を見れば思わず舌打ちがでては、難しそうな表情を表に露わにして。そして、パルマが思いついた先ほどの作戦について頭に思い浮かべれば、それをパルマに言って自身は右手に持っていたマジカルペンを怪物の頭(ピン)に向けて、魔法で攻撃を出して)
怪物
!?
(ツルハシを大きく振り回すが、頭にコツンと音が鳴れば、魔法を打ったデュースの方を見ては唸っていて)
デュース
おい、バケモノ!!こっちだ!!
(怪物が自分の方に顔を向ければ、デュースは怪物が切れ込みを入れた壁の中からでてきた鉱石を拾い上げ、それをあたかも怪物が護っていた鉱石かのように、左手で見せびらかしては相手を自身の方へと惹きつけようとし。そして、怪物に偽鉱石を見せびらかしては、デュースは怪物がいる方向へと真逆の方向へと走って行き)
怪物
ッッッ!?!?!?!?!
カ”エセェェエ”エ”エエエエエエエエエエエ!!!!!!!!!!!!!!!
(デュースの左手を持っていた鉱石を見れば、迷いもなくデュースの方へと怪物も追っていき)
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