トピ主 2022-07-09 17:06:15 |
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《闇の鏡の間への道のりにて》
グリム
なんかすごい事になったんだゾ…。
(パルマに抱きかかえられると、そのままエース、デュースと共に大食堂を後にし、闇の鏡の間へと向かって)
エース
あ~あ…、なんでこんな事になっちゃったかなぁ。
色々とついてなさすぎ…。
(大食堂で窓拭きが終わったと思えば、その後シャンデリアを壊してしまい、学園長に先ほど怒られればドワーフ鉱山で魔法石を取ることとなったため、エースの気分もただ下がりであれば「はぁ~」と深いため息をついて)
デュース
ぶつぶつ言っている時間はない、とりあえず行くぞ!
えーっと、闇の鏡はあった…!
闇の鏡よ!僕達をドワーフ鉱山へ導きたまえ!
(グリムとエースが廊下にてぶつぶつと言っていると、デュースは眉が吊り上がれば真剣そうな表情でキリっと言って。そして、闇の鏡の間につけば、周りは黒い棺桶が浮いており、中央には大きな闇の鏡があって。デュースは、闇の鏡の前に立てば、行き先を闇の鏡に唱えて。すると、闇の鏡から淡い光が出ればドワーフ鉱山への入り口が鏡の向こうへと見えて)
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