『天使の囀り』面白かったけど怖かったから、しばらくは貴志祐介さんの他の作品読む勇気がなくなってしまった。生物系の話やっぱり駄目だ…『同志少女よ、敵を撃て』も内容は悲惨だったけど、こっちは面白い!すごい!が残ったし。