いでっ…はぁ、俺の彼氏がマジ可愛すぎて困る…(幸せ噛み締めるように引き寄せ抱き締め)当たり前だろ、目の前にご馳走並べられてんのに我慢してる俺の身にもなって(ぷく、と頬膨らまし)ん、大丈夫そうだな。じゃあゆっくり帰りますかぁ(後ろを一瞥し確認するとエンジン吹かしゆっくり発進させれば来た方向と真逆を走り出し)