エース)せんぱ~い、変わってくださいよ~ エースは、レオナにお願いした。 キルティは顔を抑えている。未だに熱が冷めないようだ。 キルティ)(恥ずかしい・・・うっかりとは言え、あんなこと言ってしまうとは・・・) キルティは、顔を赤くしながら キルティ)う~~~ と、唸っていた。