(高く蹴りをいれるも未だ相手の腕を掴もうとする他校生の腕を瞬時に掴んで片方の手で胸ぐらを掴み『触んな、殺されたくなかったら今すぐどっか行け』と鋭い目つきで睨みつけつつそう述べ。恐怖心を抱いたのか「あいつヤベェ」と言いながらバタバタと出て行く他校生を未だ鋭い目つきで見送り、いなくなれば相手の元へ駆け寄り表情は一転して心配そうに『怪我してないですか?どこ触られましたか?』と優しく声をかけて