『んは、凄い嫌がってますね、俺も絶対嫌ですよ。2人きりがいいのはもちろんですけど、俺以外の男女とデートスポットとかに行ってほしくないです』(相手の怒涛の嫌がりにははっと笑い、自分以外と相手が絡むところを見たくないと淡々と述べ。2人きりがいいというところに愛らしさを感じてればカレーで手を塞がれていることを悔しく思いつつ『唐揚げとクレープ二人きりで食べましょうね』と微笑み