「へぇ…そうなんだ。はい、お疲れ」 自身が目で追い、観ていたからこそいつもよりの出力が出来た、と返答する彼に言葉少なめだが表情は嬉々としており。 手を差し出されれば、その手へ握らせるようにボトルをん、と差し向けて。 (文化祭のプロットがだいたいは浮かんだのですが、貴方が取り入れたい事とか、文化祭までの描写を何処まで入れるか飛ばすかは如何致しましょう?)