「ふはっ、そんなに可愛いか?ぬいぐるみはもう良いのかよ」 あまりにも変わりようがある反応にちょっと吹き出し、下の名前で呼ばれた…と内心吃驚に思いつつ、ぬいぐるみの件で少し揶揄うも、ナァナァとでも云うようにゴロゴロ喉を鳴らし。