『わざとかな、俺の反応がそうさせてますね。先輩のこと常に触ってたいんです』(相手の口元に手が触れれば相手の手の感触を感じて相手が声を抑えるために手で覆っているのかなと考えてふふっと笑い。先輩に言うと怒られそうだから黙っていようと何も言わずに頭に手を持っていき髪をなで『食べるの邪魔してすみません、残り食べてください』