(うどんを茹でてザルにあげるときに指にお湯がかかって指をやけどするも、相手に早く食べさせたいし舐めてれば治るとそのままで。またネギを刻むときに指にいくつか傷をいれつつ真剣に。やっとの思いでできあがればふうっと息を吐いてお皿に盛り付けて部屋へ向かい。『先輩!うどんつくってみました!』