『俺のこと知ろうとしてくれてるんですね、嬉しいです。汗っかきなので風呂上がりすぐは着ないかな。』(髪をタオルで拭きながら何の本を読んでいるのか見て、相手が起き上がりぺたぺたと体に触れてくれば体に触れてくる相手の手を掴んでベッドに押し倒し相手の両手を片手で頭の上で拘束するようにして『...先輩、狙ってやってますか?それとも意識してないんですか』と上から相手を見つめながら述べ