あ、ああ。……、( 小さく頷くものの、離れた手を追うように視線ちら / ) !変なことって…ボクは事実しか言っていない。…それに、照れているキミは可愛くてもう少し見たいと思ってしまったのだけど。( 指先に触れた唇そっとなぞり )