(愛の家の近くの公園) 愛「何だったのかな?さっきの子。愛に親友は一人いるけど、その子はハピネスの仲間だから人違いなのにな。それに愛は、もうその子に助けてもらえない。また独りだ。」 (公園に着くと先程の不良を見つけた事を思い出すと独り言や親友のことなどを詳しく呟いていて。)