>唯 悠也「…保健室かもしれない。愛は、保健室が落ち着く場所だったから。」 (彼女に、聞かれればまさかと思い保健室とのべて。その理由も一応伝えて。) >保健の先生 愛「…よし。これで、もうこれは使えないね。…絶対に言うから。」 (注射器を窓から遠くに投げ捨てると先生の方を向くと絶対に言うからと怒りの表情を見せて。)