尚斗 2021-01-31 11:57:06 |
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えっ、大丈夫?……ん、熱があるわけじゃないみたいだね…
(ふ、と貴方を見ていれば耳まで真っ赤にしつつ呟かれた言葉が耳に届き、言葉の出たタイミング的に自分に対しての呟きと仮定出来るが自分にそんなものはないだろうと思っているからか「ん、色気?……俺が?」と首を捻りながら貴方と同じように呟いて、自分の手ずからフルーツを食べた貴方を見てれば、顔も赤く染まっていてどこか扇情的だなと思えば密かに、どくどく、と胸を高鳴らせていては胸がいっぱいで味が分からないと言われ、まさか自分の行動でそうなっているとは露知らず、体調が悪いのかと思えば手を伸ばし貴方の額に手を置いて簡易的に熱が無いかを感じ取ればどこか安心したように微笑んで)
( / 取らせないし文句も言わせない、そして単純に恋人が素敵すぎて自慢したい、と言った欲張り感情で堂々とするのが尚斗さんかな、と!( 握った手をぶんぶん )
尚斗「……へぇ、なるほどな…文くんが可愛くてしょっちゅう使うことになりそう( 自分も辺りを見渡せばすぐに状況を飲み込み、ちゅ、と貴方の頬へと口付けて/本当にいつもありがとうございます!尚斗も言うようにスイッチの使用頻度が高くなりそうです( こら )」
わかりますぅ!!お互いの事を深く知ってるからこそ翻弄し合えるし、そんな風に接せれる相手を離したくない…的な感じですね…!( うんうん )絶対聞くと思います笑 出来なかったこと、知らなかった概念を相手から知り得るのも凄く性癖です…っ!そんでもって相手様も自分が初めに教えて植え付けたんだ、と優越感に浸ってて欲しいです…!あー、間違いなくありますねー笑 尚斗はさらに甲斐甲斐しく文くんお世話をしてお詫びをするんですね笑 他人の甘やかしじゃ足りない所まで来れてるならもう尚斗としては願ったり叶ったりですね!所謂“囲い込み”大成功!って感じで( ぐっ )もう2人を目の前にしたら語彙力なんて吹っ飛んで行くでしょうから同じ言葉を繰り返しても仕方ないかと…文くん優しいし…( 天仰ぎ )
「ごめん、文くん…夢中でしちゃってた…身体、しんどいよね、大丈夫?」と本当に心配しつつも、ふわふわした声で呼ばれてグッ、と来てて2ラウンド目に入りたいけど必死に我慢する尚斗でお返し致します…( 血の海で背泳ぎ/待て待て )
なんと…でも株も天性の才能でめっちゃ上手そう文くん…流れの読みが当たってめちゃくちゃ儲けそうですね…!)
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