匿名 2020-11-09 21:26:24 |
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おや、それは災難でしたね。誰が、とは言いませんが(片割れの言う良いことが何かは解らないが笑顔の良く似合う寮長と巻き込まれたであろう黒髪の副寮長の不機嫌そうな顔が自然と思い浮かび、自身もその場に居合わせる事が出来ていたのなら面白い物が見れたのにと残念そうにし。意外にもノリ気な言葉に彼が本気でメニューに加える事を考えているのだと理解すると同時に頭の中では既にどうやって人気を出したら良いのか算段を始めていて)ええ、そうです。要は売れれば良いんですよ。ふふふ、貴方を焚き付けた責任を取って、僕も頑張って売上げに貢献しますね。大丈夫、僕達2人なら出来ます(今迄でもそうだったでしょう、と言外に伝える様に視線を送り)
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