山姥切国広 「……写しの俺は、これくらいが丁度良い(布で完全に隠し)」 小夜左文字 「あの……山姥切さん、自分がオリジナルじゃないことにコンプレックスを抱いているみたいで…(愈史郎の耳元で呟き)」 薬研藤四郎 「おっ………はは(抱き締められると頭をそっと撫で)」