イタチ(…ああ、デイダラ。(まだ起きてたのか?そう問いかけながらデイダラに近寄る、夜風に棚引く彼の髪はまるで月の光のように美しかった、そんな彼の髪に見惚れていたがすぐに我に返り)まだ起きてたのか?…というか寝れないのか?(そう首をかしげながら優しくデイダラに問いかける))