主 2020-06-28 20:01:33 ID:65c3de76b |
|
通報 |
>雪乃
(明日絵を完成させようと思い寝る体勢に入り)
>万里
(ゲームコーナーに着くとどれ買おうと考え)
>一成くん
(彼は寝たのか、と思い自分も部屋へと戻り)
>玲菜
(ふと玲菜が好きなキャラクターのUFOキャッチャーを見つけ)
>雪乃
(翌日になり、談話室で朝ごはんを食べており)
>万里
どうしたの?
(ふと万里の方を向いて)
>一成くん
おはよう、一成くん。(談話室へ入ると彼を見つけて)
>玲菜
あれ、玲菜好きだったよな?(UFOキャッチャーを指し)
>雪乃
あ、おはよ!
(雪乃の方を見ると笑みを浮かべ挨拶し)
>万里
うん、好きだよ。
(指した方を見ると頷き上記を述べ)
>雪乃
多分今日中に絵完成するかも!
(絵の事を思い出すと雪乃の方を向いて上記を述べ)
>万里
ありがとう!
(ぬいぐるみを受け取ると目を輝かせお礼を言い)
>一成くん
私も今日で完成させる!(あとは色の調整だけだからね、と言い)
>玲菜
どーいたしまして。(あとはプリクラでも撮るか?と言い)
>雪乃
そっか!楽しみにしてる!
(色の調整だけだと聞くと楽しみだと思い上記を述べ)
>万里
撮りたい!
(プリクラと聞くと頷いて上記を述べ)
>一成くん
私も一成くんの絵、楽しみにしてるね。(楽しそうな笑みを浮かべて)
>玲菜
よし、行くか。(玲菜の手を引きプリ機の方へ)
>雪乃
(ご飯を食べ終わると食器を下げて)
>万里
うん。
(返事をして、手を引かれながらついて行き)
>雪乃
(いつでも行けるように大学の準備をして)
>万里
(さっきのお礼でプリ代は自分が払おうと思い)
>雪乃
雪乃ちゃん、セッツァー行こ!
(時間だという事に気づき荷物を持つと上記を述べて)
>万里
これプリ代。
(撮影が始まる前にプリ代を万里に渡そうとし)
>一成くん
あ、うん!(ほら万里くんも!と玄関まで万里の手を引き、いづみに行ってきます。と言い)
>玲菜
いいよ。こういうのは彼氏が払うもんだし、強引にホラー映画観せたしな。(お金を受け取ることはせず)
>雪乃
いってきまーす!
(いづみに挨拶して玄関に向かい)
>万里
ありがとう。
(お礼を言ってお金をしまい)
>雪乃
(鼻歌を歌いながら雪乃の横に並んで歩いており)
>万里
う、うん。
(頷くとカメラの方を向き)
>雪乃
絵がもうちょっとで完成するからかな?
(雪乃の言葉に笑みを浮かべ上記を述べ、さりげなく雪乃の手を繋いで)
>万里
びっくりした…。
(頬にキスされると驚いた顔をし。1枚目が撮り終わると上記を述べ)
>雪乃
それは俺もだよ!
(雪乃の言葉にもちろん自分もだと述べ)
>万里
(2枚目の時に自分も万里の頬にキスをして)
>一成くん
ふふっ、一成くんも同じなら良かった。(そこまで言うと万里が完全空気なことに気づき)
>玲菜
...玲菜からなんて珍しーじゃん。(仕返しのつもり?と言い)
>雪乃
(空気化していた万里に謝っており)
>万里
(小さく頷いて)
( / 荒らしの方はいくらなんでも酷すぎますので運営様に通報させていただきました)
>一成くん
...万里くんのことすっかり忘れてたね。(自身も万里に謝り)
>玲菜
ふーん...(にやにやと意地悪な笑みを浮かべて玲菜を見ていて)
(/何がしたいんでしょうね...こんなこと言うのもなんですが知能小学生で止まってるんでしょうか?)
>雪乃
完全に忘れてたわけじゃないよ!
(万里に完全に忘れてたわけじゃないと言って)
>万里
な、何でニヤけてるの?
(にやけている様子に上記を述べて)
( / よほどの構ってさんなのか荒らしてなりきりを止めさせたいのどちらかだと思うのでもうこれは無視して通報で大丈夫だと思います!)
>一成くん
そうだね...(ふと時計を見て)やばっ、2人とも、走んないと遅刻!
>玲菜
いや、俺には効かないな、と思って。(写真を撮り終わり落書きブースへ移り)
(/そうですね、そうしましょうか。長すぎてスクロール大変なんで早く削除して欲しいです...)
>雪乃
ほんとだ!
(時計を見ると焦った表情になり、2人の手を引くと大学まで走り)
>万里
まぁ照れると思わなかったけど…。
(あまり期待はしてなかったからか上記を述べて)
( / ほんとそれです…自分達で消せる方法とかブロックする方法とかあればいいんですけどね…汗)
>一成くん
(一成に手を引かれて走り)
>玲菜
でも、玲菜からっていうのは悪くなかったな。(小さく笑いながら玲菜を見て)
(/私たちや運営さんから何か言ったところで火に油を注ぐ結果にならなきゃいいですけど....もう今日は荒らしが出るわ月のものが始まるわで月初めから散々だわ...)
>雪乃
(大学に着くと走っていた足を止めて息を整えて)
>万里
(そう言われると思っておらず頬を赤くして)
( / 散々ですね…とりあえず私達は相手にせずに無視してなりきりを楽しみましょう!)
>雪乃
大丈夫?しんどくない?
(無理に走らせてしまったかと心配になると眉を下げ、雪乃の顔を覗き込み上記を述べて)
>万里
あ、落書きの時間無くなっちゃう!
(何だか恥ずかしくなってくると画面の方を向いて上記を述べて)
>雪乃
そうだね!
(返事をすると万里に手を振って雪乃と教室に向かい)
>万里
(プリクラに落書きを始めて)
>雪乃
(教室に入ると同じ学科の人達に挨拶しており)
>万里
(落書きが完了すると満足そうにして)
>雪乃
(男友達に話しかけられるとそっちと話しており)
>万里
(プリクラが出てくるとハサミで切り分けて1つを万里に渡し)
>雪乃
(チラッと雪乃の方を見ると手を振り)
>万里
どこか行きたいのある?
(万里の方を見て上記を述べて)
>一成くん
(一成と目が合うと手を振り返し友達に「相変わらずラブラブだねー」と言われていて)
>玲菜
(ふと自分が好きなゲームのクレーンゲームを見つけ)
>雪乃
(友達にからかわれつつも「別にいいでしょ!」なんて言っており)
>万里
クレーンゲームする?
(万里の視線の先を見ると上記を述べ)
>一成くん
(あ、一成くんも揶揄われてる。と思いながら授業の準備をして)
>玲菜
ん。(そう軽く返事をするとクレーンゲームへ向かい)
>雪乃
(講義を真剣に聞いており)
>万里
相変わらず凄いね。
(1発でゲットしたのを見ると上記を述べ)
>雪乃
(視線に気付けば先生がこちらを見てない時に笑みを浮かべ首を傾げ)
>万里
私もクレーンゲーム上手くなりたいなぁ。
(クレーンゲームを見つつ上記を述べて)
>雪乃
(慌てた様子を見ると楽しそうに笑みをうかべ講義に集中し)
>万里
教えてくれるの?
(万里の方をむくと上記を述べ)
>雪乃
(時折、雪乃の方を見たりして)
>万里
じゃあ教えてもらおっかな。
(笑みを浮かべ上記を述べて)
>一成くん
(ふと視線を感じそちらを向くと一成と目が合い)
>玲菜
うし。それじゃどれにする?(多くのクレーンゲームがあるためどれにするか尋ね)
>雪乃
(再び目が合うと嬉しそうに笑みを浮かべて。隣の友人に小さい声で「講義中に幸せオーラ出すなよ」なんて言われており)
>万里
あ、これがいい。
(色々見て回ると実家の犬によく似た犬のぬいぐるみを見つけ目を輝かせ上記を述べ)
>一成くん
(こちらも女の子に「惚気は講義の後にしなよ。」と小声で言われており)
>玲菜
玲菜の実家の犬に似てるな。(入っている犬のぬいぐるみを見て)
>雪乃
(後でねと口パクで言うと再び講義に集中して)
>万里
そうだよね。だから欲しくて…。
(微笑みながら上記を述べて)
>雪乃
(しばらくして講義が終わると伸びをして)
>万里
うん。
(頷いて返事をすると1度やってみて。やってみるものの、1度では上手くいかず)
>一成くん
(講義の後、後ろに座っていた男子に声をかけられていて)
>玲菜
次はもうちょいアームを奥に...(とアドバイスをしていき)
>雪乃
(隣の友達に話しかけられると、雪乃の元に行く前にそちらと話しており)
>万里
取れた…!
(何度か挑戦するとゲットして)
>雪乃
お疲れ?!
(友達に「話終わったみたいだぞ」と聞くと雪乃の方に向かい上記を述べ)
>万里
うん!
(嬉しそうに笑みを浮かべ上記を述べ)
>一成くん
一成くんもお疲れ様。(何話してたの?と尋ね)
>玲菜
遊園地デートの時お化け屋敷付き合えよ。(もちろん無償なわけがなく)
>雪乃
文化祭の事話してた!
(ニコッと笑い上記を述べ。「雪乃ちゃんはさっき何話してたの?」と気になり)
>万里
それ先に言ってよ!
(万里の言葉に驚いた顔をし上記を述べ)
>一成くん
なーいしょ。(一成との惚気話、とは言えず)
>玲菜
先に言ったらお前断るだろ。(大体、俺が教えるとか言った時点で疑えよ、と言い)
>雪乃
えー!めっちゃ気になるー!
(内緒と聞くと残念そうな顔をして上記を述べて)
>万里
だって優しさで言ってくれたのかと…。
(眉を下げると上記を述べて)
>一成くん
一成くんには教えてあげなーい。(悪戯っ子のような笑みを浮かべてその気になったら教えてあげるよ、と言って)
>玲菜
それ以上の見返りが来るに決まってるだろ。(ま、こうなった以上拒否権ないからな、と言い)
(/太一くん誕生日おめでとう!)
>雪乃
その気になったらか~…
(明らかにシュンっとしつつ上記を述べて)
>万里
意地悪…。
(少し頬を膨らませ上記を述べ)
(/太一くんおめでとうー!)
>一成くん
そんなあからさまにシュンとしなくても....(彼に犬耳と尻尾が見える気がして)
>玲菜
今更だろ。(そういうと時計を見てそろそろ帰るか、と言い)
>雪乃
だってめっちゃ気になるじゃん!
(眉を下げてムーっと頬を少し膨らませると上記を述べて)
>万里
そうだね。
(時間を見ると頷き上記を述べ)
>雪乃
(雪乃の言葉を聞けばたちまち嬉しそうな顔になり、雪乃を思いっきり抱きしめて)
>万里
(帰り道を歩きながら今日の晩ご飯なんだろうなんて考えており)
>一成くん
ちょっ、一成くん!ここ学校...!(たちまち周りから冷やかしの声が上がり)
>玲菜
...今日、監督ちゃんが担当だしカレーじゃね?(玲菜の考えている事が分かったのか)
>雪乃
だって嬉しくて!
(離れれば嬉しそうに笑みを浮かべ上記を述べ)
>万里
何カレーだろうね。
(万里の言葉に今日は何カレーだろうかと思い)
>一成くん
お願いだから大学で抱き着くのはやめて!(顔を赤く染め)
>玲菜
さあな。監督ちゃんカレーだけはレパートリー多いし。(そう言いつつ歩いていると寮が見えてきて)
>雪乃
ご、ごめん!
(咄嗟に謝り。不安そうな顔をし、「怒った…?」と聞いて)
>万里
いづみちゃんのカレー美味しいから何でもいいけどね。
(笑みを浮かべ上記を述べ)
>一成くん
大丈夫、怒ってないよ。そういうと少し考えてから一成だけに聞こえるように「抱き着いてもいいけど、極力人のいないところでね。」と言って)
>玲菜
そーだな。(そう言い寮のドアを開け)
>雪乃
分かった。
(怒ってないと聞けばホッとし。雪乃の言葉に頷いて上記を述べ)
>万里
ただいま。
(寮の中に入れば挨拶して)
>一成くん
ねえ一成くん。今日講義午前だけだし、放課後デートしない?(珍しく雪乃の方からデートのお誘いをして)
>玲菜
(そういうとリビングからいづみや劇団員の「おかえり」の声が聞こえて)
>雪乃
いいよ!どこ行く?
(雪乃からのデートの誘いに快くOKして、どこ行くか聞いて)
>万里
(手を洗ってから談話室に入り。いづみにぬいぐるみの事を聞かれると嬉しそうに話しており)
>一成くん
じゃあゲームセンターでも行こっか。(でも私の行きたいところでいいの?と尋ね)
>玲菜
(手を洗いゲームを手に談話室へと入り)
>雪乃
いいよ!前は俺が行きたいところだったから!
(ニコッと笑えば上記を述べて)
>万里
(いづみと話し終えるとぬいぐるみを部屋に持っていき)
>一成くん
ありがと。一成くんのそういう優しいとこ好きだよ。(そういうと辺りを見渡してから一成の頬にキスして)
>玲菜
(ソファでゲームを始め)
>雪乃
俺も雪乃ちゃんの優しいとこ好きだよ♪
(頬にキスされると嬉しそうにして上記を述べて)
>万里
(談話室に戻ってくると万里の横に座り)
>雪乃
じゃあ後でね!
(手を振り上記を述べ自分の席に戻り)
>万里
(近くに居る莇と話しており)
>雪乃
(時折、雪乃の事を見つつ。目が合うと笑みを浮かべ)
>万里
(手を繋がれると驚きつつも、恋人繋ぎにして)
>雪乃
(微笑み返されると嬉しそうにしており)
>万里
(至と千景に「おかえりなさい」と言っており)
>雪乃
お疲れ!
(雪乃の元へ向かい、お疲れ様と声掛け)
>万里
(咲也に引いてもらうのはどうかと至に聞いて)
>一成くん
一成くんもね。(一成にもお疲れさま、と伝え)
>玲菜
(そう言われると咲也に引いてもらい、さすがのガチャ運、限定SSRが出て)
>雪乃
あともう1時間だね!
(あと1時間講義をしたら学校が終わる為、上記を述べ)
>万里
(咲也が引いたガチャの結果を見ており)
>雪乃
ゲーセン行ったあともどっか行く?
(ゲームセンターに行ったあともどこか行きたいなと思えば、首を傾げ上記を述べて)
>万里
(いづみの方を手伝いに行き)
>一成くん
うーん...じゃあカフェとか行く?(スマホで良いなと思っていたカフェのサイトを見せて)
>玲菜
(ゲームの続きをしていて)
>雪乃
行く!
(雪乃の提案に笑みを浮かべ上記を述べて)
>万里
(いづみと話しながらカレーを作っており)
>一成くん
ここ、一成くんと行きたいなーって思ってたの。(ここね、パンケーキが美味しいって評判なんだよ、と言って)
>玲菜
監督ちゃーん、今日は何カレー?(ふと聞いてみて)
>雪乃
じゃあそこにしよ!
(雪乃の言葉に嬉しそうに笑みを浮かべると上記を述べて)
>万里
(いづみが「チキンカレーだよ!」と答えており)
>一成くん
(そこでチャイムが鳴り)
>玲菜
ほんと、真澄の監督ちゃん好きと同じくらい監督ちゃんもブレねーな。(笑いながら)
>雪乃
じゃあまたあとで!
(チャイムを聞くと手を振り上記を述べ)
>万里
(カレーの事を熱弁しているいづみの横で黙々とカレーを作っており)
>雪乃
(席につくと講義の準備をして、講義を受けられるようにし)
>万里
(手伝いに来た綴と話しながら作っており)
>雪乃
(講義を受けつつ、時折雪乃の方を見たりして)
>万里
ちゃんと見ながらやってるから焦がさないよ!
(万里の言葉にムスッとすると上記を述べ)
>雪乃
(集中している雪乃を見て微笑みつつ、自分も講義に集中し)
>万里
(ムスッとしつつ、カレーを作るのに集中し)
>雪乃
(講義を聞きつつも、この後のデートの事を考えており)
>万里
(左京に「おかえりなさい」と台所から挨拶しており)
>雪乃
(楽しみで少しソワソワしていると、隣に座っている友人に小声でいじられており)
>万里
(鍋の火を止めると部屋に居る人達を呼びに行き)
>雪乃
(帰る準備を早めに済ませると友人に「ばいばい!」と言って真っ先に雪乃の元に行き)
>万里
(最後に呼びに行った東と話しながら談話室に戻ってきて)
>雪乃
行こっか!
(自分も雪乃の友達に挨拶してから雪乃の方を見て上記を述べて手を繋ぎ)
>万里
(ソファーに座ると東と美容の話をしており)
>雪乃
UFOキャッチャーとかどうかな?
(何しようかと考えればUFOキャッチャーが頭に思い浮かび提案して)
>万里
(飲み物とコップを運んでいき)
>雪乃
いいね!撮ろ撮ろ!
(プリクラと聞けばこちらも目を輝かせて上記を述べて)
>万里
(手を合わせ挨拶し、カレーを食べ始め)
>雪乃
これちょー可愛くない!?
(可愛らしい犬のぬいぐるみを見つけると雪乃の方を見て上記を述べ)
>万里
(近くに座っている椋と十座と近くに出来たスイーツの店の話をしており)
>一成くん
わ、可愛い!(あのリボン着けてるの可愛い...なんて言いながら見ていて)
>玲菜
そーだ、至さん、今日配信しません?(そういうと至が「おけ。」と言い)
>雪乃
試しにやってみる?
(首を傾げ上記を尋ねて)
>万里
(話しつつ、配信やるなら後で聞こうかななんて考え)
>一成くん
...欲しいけど私苦手なんだよね、こういうクレーンゲーム。(苦笑して)
>玲菜
(カレーを食べ終わると皿を下げて)
>雪乃
俺が頑張って取るよ!
(雪乃の言葉にピースして笑みを浮かべると上記を述べて)
>万里
(万里の後に食べ終わると皿を下げに行き、既に下げられている食器を洗っていき)
>一成くん
いいの?(一成の言葉にぱあっと瞳を輝かせ)
>玲菜
(ゲームをしつつ玲菜をちらりと見て)
(/前々から思ってたんですが、万里くんのルチアーノかっこよすぎませんか?)
>雪乃
任せて!
(笑みを浮かべ上記を述べ。早速UFOキャッチャーに挑戦し始め)
>万里
(手伝いに来たいづみと話しながら皿を洗っており)
(/分かります!めっちゃかっこいいですよね。)
>雪乃
ゲット出来たー!
(何度か挑戦し、ようやく取れると嬉しそうにし)
>万里
(皿洗いを終えると戻ってきて)
>雪乃
はい、どうぞ!
(褒められるとさらに嬉しそうな顔をし。ぬいぐるみを雪乃に渡して)
>万里
(万里の横に座り、紬と話をしており)
( / 突然の中の人ですみません!実は体調を崩しまして…なりきりで返せるのが早くて今日の夕方、遅くても明日中になるかと思われます。ただえさえお顔を出す回数が少ないのに申し訳ございません…把握の方よろしくお願い致します(蹴り可))
(/大丈夫ですか?遅くても全然構いませんので無理だけはなさらないで下さいね。インフルエンザも流行ってくる時期ですので....)
>雪乃
全然いいよん♪
(満足そうに笑みを浮かべ上記を述べて)
>万里
(お風呂に行った団員達を見送り)
(/ありがとうございます…病院に行ったところインフルエンザではなかったので大丈夫です!お待たせして申し訳ございません…。)
>一成くん
ふふっ、一成くんのそういうところ大好き。(嬉しそうにぬいぐるみを抱きしめ)
>玲菜
(お風呂に入りつつこの後の配信の事を考えて)
>雪乃
ありがと♪雪乃ちゃんに喜んで貰えるなら何でも頑張っちゃう!
(嬉しそうにぬいぐるみを抱き締める雪乃を見て可愛らしいなと思うと上記を述べ)
>万里
(自分のお風呂の番まで談話室で大学の課題をしており)
>一成くん
私も一成くんの為ならなんでも頑張れるよ。(一成の頬にキスして)
>玲菜
(お風呂から上がると配信の為着替えに自室へと向かい)
>雪乃
ありがと!
(発言を聞き頬にキスされると嬉しそうな顔をし、上記を述べて)
>万里
(課題と風呂を済ませ、自室で配信を見る為に待機しており)
>雪乃
おっけー!
(手を引かれるとついて行き。プリ機の前に着くと400円を入れて)
>万里
(配信を潜りで見ており)
>雪乃
(フレームが決まれば早速プリ機の中に入り)
>万里
(配信が終わると飲み物を取りに行こうと部屋を出て)
>雪乃
(何枚か撮り終わり、最後になるとカウントダウンが「1」になれば雪乃の頬にキスをし)
>万里
配信お疲れ様。
(鉢合わせると小さく手を振り上記を述べて)
>一成くん
(キスをされた事に少し驚き)
(/うう...バースデーの左京さん当たらない...)
>玲菜
おー。(玲菜と談話室へと向かい)
>雪乃
落書きコーナー行こっか!
(雪乃の反応に笑みを浮かべ雪乃の手を引くと上記を述べ)
>万里
万里何飲む?
(談話室に入ると冷蔵庫に向かい、万里の方を向いて)
(/私も当たらないです…)
>一成くん
う、うん。(一成に手を引かれ)
>玲菜
あー、そこにコーラのペットボトルあるだろ。それ。(何を飲むか聞かれると買っておいたものがある事を思い出し)
>雪乃
(落書きコーナーに着くと早速落書きを始めて)
>万里
はい、どうぞ。
(自分の水と万里のコーラを持って行き渡して)
( / 私生活が立て込んでおり、レスが遅くなってしまい申し訳ございません…)
>一成くん
あははっ、猫耳可愛いね。(Snowみたい、と一成の方の画面を見て)
>玲菜
(しばらくするといづみが入浴を済ませたようで)
>雪乃
でしょ!
(若干ドヤ顔で上記を述べ。雪乃の画面を見ると「あ、ハートだ!」と述べて)
>万里
(いづみに気付くといづみと話し始め)
>雪乃
そうだね!じゃあ俺も付けちゃお!
(雪乃の言葉に笑みを浮かべ上記を述べ。自分もハートをつけようと思うとハートのスタンプを付けており)
>万里
おやすみ。
(万里の方を向くと手を小さく振り挨拶し、いづみと少し話した後に自室に戻り)
>一成くん
(プリクラのプリントが終わると雪乃の携帯にメールが来て)...一成くん、監督がそろそろ帰っておいでって。
>玲菜
(軽く手を振って部屋へと戻り)
>雪乃
時間経つの早いね~。
(雪乃の言葉に眉を下げ笑みを浮かべると上記を述べ。雪乃の手を繋ぐと「今度は休みの日にゆっくりデートしよ!」と提案して)
>万里
(しばらくして自分の部屋へと戻って)
>一成くん
うん、そうだね。(ぎゅっと一成の手を握り)
>玲菜
(翌日、談話室で朝食を食べていて)
(/ランスキーの十座くんとカポネの左京さん2枚目出来た...後旗揚げ公演の臣くん(役名忘れた)も。)
>雪乃
今日晩ご飯カレーかな?
(雪乃の言葉に笑みをうかべ。今日の晩ご飯の話をし)
>万里
おはよ。
(少し遅めに起床してきて談話室に入り欠伸をしてからみんなに挨拶し、万里の横に座り)
(/すごいですね…!全然ガチャ運がないので秋組のカード少ないです…)
>一成くん
今日監督は他の劇団の手伝いで遅くなるって言ってたから今日の担当は臣くんだよ。(なんだろうね、と言い)
>玲菜
はよ。(玲菜に短く挨拶し)
(/私結構被るんですよね....「開花の予感」。もう何枚ある事やら...)
>雪乃
おみみが担当なんだ!帰ってからの楽しみだね!
(知らなかったようで驚いた顔をし)
>万里
(朝ごはんを食べ始め)
>一成くん
そうだね。(臣くんのパエリア食べたいなぁ、と言い)
>玲菜
そーいやもうすぐテストだけど勉強してるか?(朝食を食べつつ)
>雪乃
LIMEで聞くのもありだけど帰ってからのお楽しみの方がいいかな!
(気になるため、誰かしらに聞こうとするもやめて)
>万里
い、一応…。
(ギクッとすると視線を泳がし)
>一成くん
うん。(そんな会話をしながら歩いているとMANKAIカンパニーが見えてきて)
>玲菜
...ふーん?(何かを察したように)
>雪乃
ただいまー!
(寮に着くと元気よく挨拶し)
>万里
ま、まぁどうにかなるでしょ!
(開き直るように述べ)
>一成くん
ただいまー。(一成に続くと談話室の方からスコーンの香りがして)
>万里
ま、俺は人生スーパーウルトライージーモードだからヨユーだけどな。(そう言い食べ終わった皿を下げに行き)
>雪乃
ただいまー!
(雪乃に続いて挨拶し、スコーンの匂いがすれば「めっちゃいい匂い!」と言っており)
>万里
私も1回それ言ってみたいよ。
(万里のようには出来ないためか上記を述べ)
>一成くん
(談話室に入るとテーブルの上には臣の作ったスコーンが置いてあり)
>玲菜
至さんか紬さんに教えて貰えば?(元家庭教師と現役なら適任だろうと思い)
>雪乃
(談話室に入るともう一度皆に挨拶し、テーブルの上のスコーンを見ると「めっちゃ美味しそ~!」と言い)
>万里
そうしようかな。
(万里の言葉に頷いて上記を述べ。談話室に入ってきた至に早速頼みに行き)
>雪乃
そうだった!
(思い出したかのように上記を述べ、雪乃について行き)
>万里
(しばらく悩むも思い浮かばず、「至さんは対価は何がいいんですか?」と聞き)
>雪乃
(同じく手を洗ってから談話室に戻り)
>万里
(しばらく考えると「じゃあ魔法のカードで…」と述べ)
>雪乃
(その光景を見て少しモヤモヤして)
>万里
する!
(元気よく返事をして部屋に勉強道具を取りに行き)
>一成くん
んー?幸くん急にどうしたの?(幸の頭を撫でつつもう片手で一成と手を繋ぎ)
>玲菜
(すると談話室に天馬と太一が入って来て)
>雪乃
(少しやきもちを焼きつつも手を繋がられると少し落ち着き)
>万里
(天馬と太一に一緒に勉強しないかと声をかけており)
>一成くん
(そんな一成の様子に満足したのか幸は雪乃から離れ)
>玲菜
(天馬と太一も一緒に勉強する事になり、丁度良く紬が談話室に現れて)
>一成くん
(ちらりと一成を見ると幸は雪乃の頬に軽くキスをし、それに雪乃が驚き)
>玲菜
(紬に「うん、俺でよければ。」と言われ)
>雪乃
ゆっきー!雪乃ちゃんは俺の彼女だからね!
(びっくりしつつも雪乃に抱きついて上記を述べ)
( / リアルの方が少し立て込んでおり、なかなか返事ができず申し訳ございません…。それとこちらが書いていなかったのが悪いのですが、そういうシチュが少々苦手でして…今後はお控えいただけると幸いです…。)
>万里
(紬にもお礼を言い、勉強会が始まると真剣な顔で勉強をしており)
>一成くん
(幸が「わかってる。」と言い離れると一成を抱きしめ返し)
(/了解しました)
>玲菜
(ゲームしつつも時折玲菜を気にして)
>雪乃
(抱き締め返されると嬉しそう笑みをうかべ、苦しくない程度の力でもう1度抱き締めて)
>万里
(勉強しつつ、たまに万里をチラッと見たりして)
>雪乃
そういえばクリスマス近いけどデートする?
(クリスマスの事を思い出すと1度離れてニコッと笑うと上記を述べて)
>万里
(目が合った事に少し驚きつつも小さく笑みをうかべ首を傾げ、至に指摘されると勉強に戻り)
>一成くん
...うん、デートしたい。(少し間をおいてから答えて)
>玲菜
(視線をゲームに戻し)
(/私、来月誕生日でして...みんなに祝ってもらえるのが今から楽しみで仕方ないんです!)
>雪乃
どうかした?
(間を開けて答えた事が気になると首を傾げ)
>万里
(しばらくして勉強が終わると伸びをして)
( / そうなんですね…!その時は私もここでお祝いさせてください!)
>一成くん
ううん、なんでもない。(監督の手伝いしてくるね、と言い立ち上がり)
>玲菜
(ひょいっと玲菜のノートを取り上げ)
>雪乃
分かった。行ってらっしゃい!
(雪乃の言葉にニコッと笑い上記を述べて見送り)
>万里
あ…。
(びっくりして万里の方を見て)
>一成くん
監督、なにか手伝える事ない?(そう言うといづみが「じゃあ、洗濯物干して貰える?」と言ったのでわかった、と洗濯物を取りに行き)
>玲菜
(パラパラとノートを見て)
>雪乃
手伝うよ!
(洗濯物を取りに行った雪乃の方に行き手伝うと述べて)
>万里
(ノートを見てる万里に少々首を傾げつつ見ており)
>一成くん
1人でも大丈夫だけど...せっかくだしお願いしようかな。(手伝いを申し出てくれた一成に微笑み)
>玲菜
...流石至さんと紬さん...(教えんの上手いな、と思い)
>雪乃
任せて!
(雪乃の言葉に嬉しそうにニコッと笑い上記を述べ)
>万里
さすがだよね。
(うんうん頷き上記を述べて、自分は至に渡す魔法のカードを買いに行こうと思うと立ち上がり)
>一成くん
(洗濯かごを持って庭へと向かい)
>玲菜
俺も買いたいもんあるし、一緒に行くけどいいよな?(ソファから立ち上がり)
>雪乃
(雪乃について行き)
>万里
うん、いいよ。
(万里の言葉に笑みを浮かべ頷き上記を述べて)
>雪乃
クリスマスプレゼント欲しいものある?
(洗濯物を干しつつ、クリスマスに欲しいものがあるか聞いて)
>万里
(上着を羽織り、カバンを持つと玄関で万里を待ち)
>雪乃
じゃあクリスマス1日デートする?
(雪乃の言葉にしばらく考え。クリスマスの日は丁度大学が休みなのを思い出し上記を述べ)
>万里
じゃあ行こっか。
(万里が来たのに気付くと上記を述べ)
>一成くん
そうだね。イルミネーション見たい!(洗濯物を干しつつ一成に向かって微笑み)
>玲菜
おー。(短く返事をして靴を履き)
>雪乃
いいね!じゃあイルミネーション見に行こ!
(ニコッと笑い上記を述べ。人気スポットがあったことを思い出すと「せっかくだし人気なとこ行ってみる?」と聞いて)
>万里
行ってきます!
(寮のドアを開け玄関から劇団員達に挨拶し。外に出ると「万里は何買うの?」と聞いて)
>一成くん
うーん、それも良いけどそれだと一成くんと「2人っきり」の時間が作れないし....(2人っきり、を強調し)
>玲菜
買いたいもんあるし、っていうのは玲菜と出掛ける口実だろ。(玲菜の隣を歩きつつ)
>雪乃
そっか~…
(雪乃の言葉に少し悩んだ表情を浮かべ)
>万里
ありがと。
(万里の言葉に驚くも嬉しそうにし)
>一成くん
私はイルミネーション見られなくても一成くんと2人の時間が過ごせたらそれで良いんだけどね。(がっかりさせちゃったかな、と思いつつ)
>玲菜
どーいたしまして。(手、繋ぐか?と手を差し出し)
>雪乃
じゃあ部屋デートでもしちゃう?
(しばらく考えると、クリスマスは椋は用事があると言っていたのを思い出し)
>万里
うん!
(笑みを浮かべ頷いて返事をすると手を繋ぎ)
>一成くん
(ぱあっと効果音が付きそうなほど顔を輝かせ)うん!
>玲菜
滑って転ぶなよ。(機嫌の良い玲菜を見て)
(/紬さんお誕生日おめでとう!)
>雪乃
じゃあ決まり!
(雪乃の反応を見てこちらも笑みを浮かべ)
>万里
こ、転ばないよ!
(頬を赤くし上記を述べ)
>雪乃
(洗濯物を手伝いつつ、むっくんにも言っとかないとと思い。部屋デートは初めてだからか楽しみそうにしており)
>万里
(コンビニに着くと早速魔法のカードが置いてある場所に向かい)
>雪乃
戻ろっか!
(手を繋ごうと思い手を差し出すと談話室に戻ろうと述べて)
>万里
これでいいかな?
(5000円のものを手に取ると上記を述べて)
>雪乃
ただいまー!
(手を繋ぐと満足そうに笑みを浮かべ。談話室に入ると上記を述べ)
>万里
じゃあこれにしよっと。
(万里の言葉に笑みを浮かべ上記を述べ)
>雪乃
(至と万里に「別に付き合ってるんだから普通でしょー!」と言っており)
>万里
攻略本?
(万里が見ているものを見ると上記を述べ)
>一成くん
私と一成くん、大学1のカップルって言われてるんですからね!(スマホ片手にウインクして)
>玲菜
んー、俺ゲームは自力でクリアするもんだと思うしな。(買わないことにして)
>雪乃
そうだよ!公認なんだからね!
(うんうん頷くと上記を述べて)
>万里
万里らしいね。
(笑みを浮かべ上記を述べ)
>一成くん
まあライバルは多いんだけど...(一成くん友達多いし...と言い)
>玲菜
とりあえず目当てのもんは買ったし寮に戻るか。(そう言い出口に向かい)
>雪乃
大丈夫だって!彼女はちゃんと雪乃ちゃんだけだから!
(軽く抱きしめると上記を述べて)
>万里
そうだね。
(頷くと上記を述べ)
>一成くん
大丈夫だよ。一成くんの事信じてるから。(大人しく抱きしめられ)
>玲菜
(店を出ると「ほら。」と手を差し出し)
>雪乃
良かった!
(ホッとしたような笑みを浮かべ上記を述べ)
>万里
(手を差し出されると手を繋いで)
>雪乃
(至と万里にからかわれつつも2人と話しており)
>万里
今日もカレーかな?
(晩御飯は何だろと考えて)
>雪乃
(至と万里と話し終えると臣の手伝いをしに行き)
>万里
確かいづみちゃんが担当だったかな…。
(今日の料理担当を思い出すと上記を呟き)
(/長らくおまたせしてしまい申し訳ございません…。家の事や仕事でバタバタしており、もう落ち着きましたので浮上出来るかと思います。また御相手していただけると嬉しいです。よろしくお願いします。)
>一成くん
あ、臣くん私も手伝う。(一成が臣の手伝いをしに行ったのを確認すると自分も手伝いを申し出て)
>玲菜
カレー決定だな。(って事は十中八九明日もカレーか、呟き)
(/A3アップデートしたら私の端末じゃプレイ出来なくなった!仕方ないからアンインストールしたけどコードはメモってあるから端末変えたら絶対またプレイする...!)
>雪乃
雪乃ちゃん、こっち空いてるよ!
(臣が「ありがとう」と言っているのを見て、スペースを空けると上記を述べ)
>万里
何カレーかな…。
(カレーと決まれば今日は何のカレーだろうかと述べて)
>一成くん
うん、ありがとう一成くん。(一成が空けてくれたスペースへ行き)
>玲菜
さあな。(キーマカレーとかじゃね?と言い)
>雪乃
いえいえ!
(ニコッと笑い上記を述べ、臣に頼まれたサラダを作り始め)
>万里
キーマカレーかぁ…。だといいね。
(万里の言葉に上記を述べ。暫くすると寮に着いて)
>一成くん
...熱っ!(臣に頼まれてスープを作っていると少し手元が狂い軽く火傷をしてしまい)
>玲菜
ただいまー。(そう言い寮に入ると談話室の方からカレーの匂いがしてきて)
>雪乃
大丈夫!?水で冷やして!
(痛くないぐらいの力で雪乃の手首を引いて水道の水を出すと冷やすようにと言って)
>万里
ただいま!
(万里に続いて入り、いづみから「今日はキーマカレーだよ!」と聞くと「万里合ってたね。」と言って)
>一成くん
ありがとう、一成くん。(痛みの程度からして火傷は軽度のものそうで)
>玲菜
だな。(そう言うと手を洗いに洗面所へ向かい)
>雪乃
これで冷やしとく方がいいかも…。
(保冷剤を出してくると雪乃に差し出して上記を述べて)
>万里
(万里について行き、手洗いして)
>一成くん
うん..(そう言っていると話を聞いていたらしい綴が救急箱を持って雪乃の手を引き応急処置の為談話室へ連れて行き)
>玲菜
(談話室のソファに座るとスマホの電源を入れて)
>雪乃
(綴に任せておけば大丈夫だろうと思うと引き続き料理を作り)
>万里
(いづみの手伝いをしに行き)
>雪乃
(雪乃のことを心配しつつも料理の手伝いをしており)
>万里
(いづみと話しながら配膳をして)
>一成くん
(手当てをしてもらうと痛みは引いたものの戻ると2人に止められそうなので談話室で天馬と太一の宿題を見ていて)
>玲菜
(ソファから立ち上がると他メンバーを呼びに行き)
>一成くん
(せめてもと配膳を手伝い、臣と一成に手伝うと言いつつも殆ど何も出来なかった事を謝り)
>玲菜
(戻ってくると玲菜の隣に座り)
>雪乃
大丈夫だよ。火傷大丈夫?
(謝られると首を横に振り大丈夫かと聞いて)
>万里
(全員揃い、それぞれが頂きますと挨拶すると自分も挨拶してカレーを食べ)
>雪乃
良かった!ご飯食べよっか!
(ホッとすると上記を述べて)
>万里
(向かいに座っている綴と話しており)
>雪乃
(頂きますとそれぞれが言うと自分も頂きますと言ってご飯を食べ)
>万里
(脚本作りの話をしており)
>一成くん
...うん、美味しい!流石臣くん。(流石の腕前に思わず声が出て)
>玲菜
(ふと玲菜の頬にカレーが付いているのに気付き)
>雪乃
うん、まじで美味しい!
(雪乃の言葉に同調するように述べて)
>万里
(頬にカレーが付いているのに気づかずそのまま話しており)
>一成くん
ね!監督のカレーも美味しいけど臣くんの料理も美味しい!(そう言いサラダを手にして)
>玲菜
(玲菜の頬に付いたカレーを指で拭い)
>雪乃
(雪乃の言葉に笑みを浮かべながら頷いてはサラダを食べて)
>万里
あ…もしかして付いてた?
(びっくりすると上記を述べて)
>一成くん
流石に3日連続のカレーはやめて欲しいけど。(そう言うといづみが「うっ...」と言葉に詰まり)
>玲菜
付いてるのに気づいてなさそーだったからな。(そう言い再びカレーを食べ始め)
>雪乃
まだバリエーションあるだけマシかもだけど…。
(カレーが続くのは少し困るが、まだバリエーションがあるだけいいかなと思い)
>万里
ありがとう…。
(子供みたいな事してしまったと少し頬を赤くしてお礼を言って)
>一成くん
まあカレーでいいのは真澄くんと千景さんくらい...?(そう言い2人の方を見て)
>玲菜
どーいたしまして。(そう言うと一成に話しかけられそっちと話し始め)
>雪乃
確かにずっと喜ぶのは2人だけかもね。
(苦笑いを浮かべながら上記を述べて)
>万里
(九門と話し始めて)
>雪乃
(こちらも食べ終わると挨拶し、シンクに持っていき)
>万里
(しばらくして食べ終わり、自分も立ち上がり)
>雪乃
あ、俺も手伝うよ!
(洗い物しようとしているのに気づくと上記を述べ)
>万里
(食器を下げていづみと一緒に皿洗いをして)
>雪乃
本当に?大変でしょ?
(雪乃の言葉に首を傾げ、シンクを見ると上記を述べて)
>万里
(皿洗いを終えると至に先程買ったりんごのカードを渡して)
>一成くん
大丈夫だから。(ね?と言って一成を談話室の方へと押して)
>玲菜
(至が嬉しそうにカードを受け取っているのを見て)
>雪乃
う、うん。分かった。
(頷くと大人しく談話室のソファーに座り)
>万里
(渡し終えると万里の横に座り)
>雪乃
(時折雪乃を見つつも大学のレポートをしており)
>万里
(椋とおすすめの少女漫画の話をしており)
>雪乃
雪乃ちゃんってレポート終わった?
(パソコンを打ちながらレポートは終わったのか尋ねて)
>万里
(時々万里をチラッと見つつも椋と話して)
>雪乃
マジで!?俺も早く終わらせなきゃ…。
(驚いた顔をして上記を述べて)
>万里
(喜んでいる至をチラッと見た後、自分のしているゲームのガチャを思い出し、代打で咲也に声掛け)
>一成くん
頑張って。(そう言うと一成に笑顔を見せて)
>玲菜
あ、咲也。俺もガチャ代打。(そう言うと咲也が「はい、俺で良ければ!」と言って)
>雪乃
ありがと!頑張る!
(雪乃の言葉にニコッと笑みを浮かべ上記を述べて)
>万里
(目当てのカードが出ると咲也に笑みを浮かべながらお礼を言って)
>一成くん
(一成にぴったりと寄り添いパソコンの画面を見て)
>玲菜
(ガチャを引いて貰ったところでいづみの「春組お風呂入ってー。」という声がして)
>雪乃
終わったー!
(しばらくしてレポートが終わると伸びをして)
>万里
(咲也に手を振ってからゲームを始め)
>雪乃
ありがとう!ミルクティー飲もうかな。
(ニコッと笑みを浮かべお礼を言うと上記を述べて)
>万里
あ、負けた…。
(ゲームに負けると上記を呟き)
>一成くん
じゃあ私が淹れてあげる。(なんて、ね。と言いつつミルクティーを2人分淹れ始め)
>玲菜
そこはアイテムの使い方が重要。(例えば、と言いながら玲菜にアドバイスをして)
>雪乃
ありがと♪
(お礼を言って雪乃の事を待ち)
>万里
そっか。ありがとう。
(万里の方を向いて微笑むとお礼を言って)
>一成くん
...はい、出来たよ。(自分のマグカップ片手に一成にミルクティーを差し出し)
>玲菜
(そうこうしていると秋組のお風呂の時間になったようでお風呂場へと向かい)
>雪乃
ありがとう!
(マグカップを受け取るとお礼を言って)
>万里
(自分のお風呂の番が来るまでシトロンと話をして)
>一成くん
どういたしまして。(一成の隣に座ってミルクティーを飲んで)
>玲菜
(お風呂から上がりタオルで髪を拭きながら談話室のドアを開け)
>雪乃
うん、美味しい!
(ミルクティーを一口飲むと上記を述べて)
>万里
あ、おかえり。
(万里に気付くと手を小さく振り、上記を述べて)
>一成くん
良かった。(美味しいと言われるとホッとしたような表情を浮かべ)
>玲菜
ただいま。(そう軽く応えソファに座り)
>雪乃
(ホッとしたような表情の雪乃を見ると微笑み、ミルクティーを一口飲み)
>万里
(大学の友人から連絡が入り、LIMEを返して)
>一成くん
...うーん、やっぱり綴くんの淹れたココアの方が美味しいかも。(マグカップの中のミルクティーを見つめて)
>玲菜
LIME?(玲菜の携帯画面を見て)
>雪乃
美味しいと思うけどなぁ…。
(確かに綴の淹れたココアも美味しいが雪乃のも美味しく上記を述べて)
>万里
うん。大学の友達から連絡来たの。
(万里の方を見て返事をすると、大学の友達からだと説明して)
>一成くん
...まぁ、一成くんがそう言うならいっか。(一成が満足ならそれで良いと思い納得して)
>玲菜
ふーん...(手元のゲームに視線を戻し)
>雪乃
それか今度一緒につづるんに教えてもらう?
(自分も美味しく作れるようになりたいからか上記を述べて)
>万里
(返信を終えると万里のゲーム画面を見て)
>雪乃
あとでつづるんにも言っとくね♪
(雪乃の返事を聞くとニコッと笑えば上記を述べて)
>万里
ありがとう。
(お礼を言うと画面をまじまじと見つめ)
>雪乃
いえいえ。
(頬にキスされると自分も雪乃の頬にキスをし)
>万里
(じーっと画面を見つめ)
>一成くん
(そこで談話室でゲームをしていた至と万里に「お二人さーん。」と声をかけられ)
>万里
(軽々とボスを倒して)
>雪乃
あ、そろそろお風呂入ってくるね!
(次は自分の組の番と気付くと上記を述べて)
>万里
私だったらこんなサクサクできないよ…。
(万里を見たあとにゲーム画面に視線を戻し)
>一成くん
うん、わかった。待ってるね。(インステをチェックし始め)
>玲菜
ま、俺だからよゆーなんだしな。(ゲームを進めつつ)
>雪乃
ただいま!
(雪乃の言葉に頷いて風呂に向かい。風呂から上がると談話室に戻ってきて)
>万里
それもそうだね。
(万里の言葉に笑みを浮かべ上記を述べて)
>雪乃
何見てたの?
(後ろからギュッと痛くない程度に抱きしめて)
>万里
(自分もゲームを始め)
>雪乃
そっか!
(雪乃の言葉に明るく返事をし。移動して横に座ると大学の子達の投稿を見るためにインステを開き)
>万里
(暫く集中してゲームをしていると苦戦していたステージをようやくクリアしホッとし)
>一成くん
(しばらくインステをしていると呑んできたのか顔の赤い至と千景が帰ってきて)
>玲菜
(時計を見るとそろそろ寝るか、と思い)
>雪乃
おかえり?…ってすごい顔赤いよ!大丈夫?
(二人に気づくと恐らく酔っているのだろうと思うと上記を述べ)
>万里
そろそろ部屋戻るね。
(あくびをしてから時計を見ると上記を述べ)
>一成くん
私、ちょっと監督に報告してくるね。(「大丈夫ー。」と言う至と至よりは酔っていない様子の千景を見て)
>玲菜
あ、俺も部屋戻るわ。(ソファから立ち上がり)
>雪乃
うん、お願い!
(雪乃の方を見て上記を述べた後、「絶対大丈夫じゃないっしょ!」と言ってソファーに座らせて)
>万里
じゃあ途中まで一緒に戻ろ。
(万里の方を見て微笑むと上記を述べて)
>一成くん
(監督を呼びに行くと偶々冬組と綴もいたので事情を説明して談話室へと向かい)
>玲菜
おー。(談話室のドアを開け)
>雪乃
(2人の事を介抱しつつ雪乃を待ち)
>万里
(談話室に居た監督と団員に挨拶してから談話室を出て)
( / 何度も長期不在になってしまい申し訳ございません…。)
>一成くん
一成くんお待たせっ。えっと、とりあえず2人を部屋に運ばないとね。(そういうと2人を冬組に任せて自分は2人の荷物を持って)
>玲菜
(スマホを操作しつつ歩き)
>雪乃
あ、俺も持つよ!
(荷物を持つ雪乃を見ると片手を出して上記を述べ)
>万里
(歩きつつスマホで明日のスケジュールを確認し)
>雪乃
じゃあ、行こっか!
(荷物を受け取ると空いてる片手を差し出しては上記を述べ)
>万里
そう言う万里もね…あっ。
(万里の方を見ると上記を述べ。少しすると転けかけて)
>雪乃
(手を握ると至と千景の部屋に向かって雪乃の手を引いて)
>万里
あ、ありがとう…。
(万里に支えてもらうとホッとし、万里を見るとお礼を言って)
>一成くん
(部屋に着くと荷物をベッドの側に置き、監督に持ってきてもらった水を2人に飲ませ)
>玲菜
気をつけろよ。(そういうと部屋の前に着き)
>雪乃
(水を飲んでるのを確認した後、「俺と雪乃ちゃん出たらちゃんと着替えてね!」と2人に言って)
>万里
(万里の言葉に頷いて。部屋の前に着いたと気づくと「じゃあ、おやすみ。」と挨拶をし)
>一成くん
(「おっけー。」と答える至と千景に本当に大丈夫だろうか、と思い溜息を吐きつつもこの様子ならオールでゲームもしないだろうと思って一成と部屋を出て)
>玲菜
おー、おやすみ。(軽く手を振り自分の部屋へと向かい)
>雪乃
夜遅いし、そろそろ部屋戻る?
(部屋から出たあと、雪乃の方を見ると上記を尋ねて)
>万里
(万里を見送ると部屋に入り)
>一成くん
そうだね、そろそろ寝ないと莇くんに怒られちゃう。(すでに少し眠いのか小さく欠伸をして)
>玲菜
(自室へ戻ればゲームを始めて)
>雪乃
じゃあ部屋まで送る!
(雪乃の言葉に頷いて。笑みを浮かべて上記を述べると手を差し伸べ)
>万里
(部屋に入りベッドに寝転んでインステを確認した後、眠りについて)
>一成くん
ありがとう。(一成と手を繋ぎ)
>玲菜
(夜通しゲームをしてしまい)←で、莇と左京さんに怒られるまでがワンセット。
>雪乃
(手を繋ぐと満足そうに笑みを浮かべて雪乃の部屋まで向かい)
>万里
(翌朝になると談話室で大学の友人に連絡しつつ朝ご飯を食べており)
>一成くん
そういえば一成くん、来月幸くんの誕生日だけど何か考えてる?(部屋に戻る途中、ふと思った事を聞いてみて)
>玲菜
(談話室に入ってきて)
>雪乃
まだ全然なんだよね~…。雪乃ちゃんは考えてる?
(雪乃の言葉に少し眉を下げるとまだ考えれてないと言って。雪乃を見ると尋ね)
>万里
あ、おはよ。
(万里が入ってきた事に気付くとスマホから視線を移し、挨拶し)
>一成くん
この前幸くんの好きそうな可愛い裁縫セット見つけてね、それにしようかなって。(幸くんなら可愛くて実用性のあるものがいいかなって思って、と言い)
>玲菜
おー、はよ。(玲菜の隣に座り、玲菜は今日一限から?と尋ね)
>雪乃
そっか!確かに実用性ある方が喜ぶかも!
(雪乃の言葉にうんうん頷くと上記を述べて。「俺はモールとかで探してみよっかな?」と述べ)
>万里
うん、そうだよ。
(万里の言葉に頷くと上記を述べて。万里の方を見ると「万里も一限から講義?」と尋ね)
>一成くん
幸くんなら洋服とかアクセサリーでも喜びそうじゃない?(もちろん可愛いの限定で。と言い)
>玲菜
いや、俺は今日三限から。(眠そうに欠伸をして)
>雪乃
…あ、じゃあ今度ゆっきーの誕プレ探しに行くの付き合ってよ!雪乃ちゃん居たら迷わないだろうし!
(雪乃の言葉に暫く考えると上記を述べ)
>万里
三限からか…。途中まで一緒に行けるかなって思ったのに。
(少し残念そうに上記を述べるとカフェオレを一口飲み)
>一成くん
うん、もちろん!(プレゼント探しとはいえ一成とのデートが出来ることに喜び)
>玲菜
いつでも途中まで一緒に行けるだろ。(残念そうな玲菜を見て)
>雪乃
やったー!じゃあ、明日の大学終わりとかどう?
(雪乃の言葉に嬉しそうに笑みを浮かべ上記を述べて)
>万里
そうだけどちょっと寂しいというか…。
(万里の言葉に少し拗ねた様子で上記を述べ。やっぱ忘れて、と付け足し)
>一成くん
うん、予定無いし大丈夫だよ。(そんな話をしているといつの間にか総監督室の前で)
>玲菜
やだね。忘れてやんない。(玲菜の言葉に勝ち誇ったように微笑み)
>雪乃
じゃあ約束ね!おやすみ!
(総監督室の前に着くと笑みを浮かべ上記を述べ頬にキスをし)
>万里
意地悪だ…。
(更に拗ねた顔をすると上記を述べて)
>一成くん
うん、おやすみ。(雪乃からもキスをすると偶々通りかかった太一に見られ)
>玲菜
いつもの事だろ。(いづみの淹れたコーヒーを飲み)
>雪乃
た、たいっちゃん!今の絶対他の人に言わないでね!
(驚いた顔をし、雪乃に「じゃ、おやすみ!」と言った後に太一を連れて上記を述べて)
>万里
そうだけどさ、優しい万里も見たいなーなんて。
(万里をちらっと見た後にコーヒーを飲んでから上記を述べて)
>一成くん
うん、おやすみ!(慌てて手を振りドアを閉めて)
>玲菜
じゃあ次の休みは玲菜の行きたいとこに連れてってやるよ。(優しい、と言われればそう言って)
>雪乃
(翌日になり談話室で椋と話しながら朝食を食べ)
>万里
じゃあ水族館行きたい!
(万里の言葉に目を輝かせて上記を述べて)
>雪乃
あ、おはよん♪
(雪乃に気付くと挨拶をして)
>万里
(わくわくした様子で横から覗き)
>一成くん
おはよ、一成くん。(挨拶をして、一成の隣に座って朝食を食べ始め)
>玲菜
こことかどうだ?(と、最近リニューアルしたという水族館のホームページを見せ)
>雪乃
今日って授業何限で終わるっけ?
(朝ご飯を食べつつ、首を傾げて上記を述べて)
>万里
うん、ここがいい。
(ホームページを見ると微笑みながら上記を述べて)
>一成くん
確か今日は教授たちの研究会があるって言ってたから講義は午前で終わりだよ。(だからゆっくりプレゼント選べるね、と幸に聞こえないように言い)
>玲菜
ん。じゃあチケット買っとく。(スマホを仕舞って)
>雪乃
そっか。じゃあ、ついでに昼ごはんも済ませちゃお。
(雪乃の言葉に笑みを浮かべ、コソッと上記を述べ。幸から「2人で何コソコソ話してるの?」と尋ねられ)
>万里
ありがとう。…あ、後でチケット代渡すね。
(笑みを浮かべてお礼を言って。後でチケット代を渡すと伝えて)
>一成くん
うん。(幸に尋ねられると「恋人同士の秘密の会話♪」と言い)
>玲菜
いいよ。俺から誘ったんだし。(スケジュールを確認し)
>雪乃
食べたいものあったら言ってね。
(笑みを浮かべながら上記を述べ。雪乃の言葉を聞くと幸は「ふぅん。」と言って)
>万里
じ、じゃあ昼ご飯代は私が出すよ。
(慌てた様子で上記を述べて)
>一成くん
うん、ありがと。(朝食を食べ終わると鞄の中身のチェックをして)
>玲菜
いいって。デートは男が金出すもんだろ。(ところで玲菜、時間大丈夫か?と言い)
>雪乃
(雪乃の言葉に笑みを浮かべ。朝ご飯を食べ終えると食器を下げて自分も鞄の中身をチェックして)
>万里
あ、ほんとだ!行ってきます!
(万里の言葉に「でも…」と返すも、時計を見ると慌てた様子で荷物を持って急いで玄関に向かい)
>雪乃
そろそろ行こっか!
(時計を見てから雪乃を見ると上記を述べて)
>万里
(手を振ってるのに気付くと小さく手を振って大学に向かい)
>雪乃
行ってきまーす!
(雪乃に続いて挨拶し)
>万里
(大学が終わり、談話室で東と話しており)
>雪乃
大学終わってお昼何食べる?
(ふと昼食はどうするかと考えると上記を尋ね)
>万里
あ、おかえり。
(帰ってきた事に気付くと上記を述べ)
>一成くん
大学の近くに出来たパスタ屋さん気になってたんだけど...それでも良い?(彼は食べたいものはないのかと思い)
>玲菜
おー、ただいま。(一旦部屋へ戻って着替え、ゲームを持って再び談話室へ)
>雪乃
いいね!そうしよっか!
(雪乃の言葉に笑みを浮かべると上記を述べ)
>万里
(スマホでゲームをし始め)
>一成くん
あっ、でも一成くんが食べたいものがあれば...(自分の意見を優先してくれた彼に慌ててそう言って)
>玲菜
(ゲームをしつつ時折玲菜のゲーム画面を見て)
>雪乃
俺もパスタ屋さん行ってみたかったから全然いいよん♪
(慌てた様子の雪乃を見てから首を横に振り、上記を述べて)
>万里
(難易度が高いゲームをしており、難しさに眉間に皺を寄せて)
>一成くん
...そう?なら良いけど...(ほんと優しいなぁ...と思いつつ)
>玲菜
眉間に皺寄ってるぞ。(ゲーム画面を見たままそう言って)
>雪乃
放課後楽しみだし、授業いつも以上に頑張ろっかな!
(雪乃の手と自分の手をさりげなく繋いで)
>万里
え、嘘…気付かなかった。
(万里の言葉に驚いた顔をすると上記を述べて)
>一成くん
そうだね、私も頑張ろっと。...っと、一成くん走らないと遅刻!(ふと腕時計を見れば結構時間ギリギリで手を繋いだまま駆け出し)
>玲菜
そのステージそこまで難しくねーだろ。(ま、玲菜には難易度高いか、と言い)
>雪乃
うわ!マジじゃん!
(スマホで時間を確認すると驚いて、同じく駆け出し)
>万里
ま、まだ始めたばっかだから弱いだけだし…。
(少し拗ねた様子で上記を述べて)
>雪乃
間に合った~…大丈夫?
(息を整えつつ、雪乃の方を見ると大丈夫か聞き)
>万里
…お願いします。
(万里の表情を見て拗ねつつ上記を述べ)
>一成くん
うん、大丈夫。(なんとか息が整うとそう言って笑顔を見せて)
>玲菜
はっ、やけに素直だな。(そう言うと一旦自分のゲームを辞めて)
>雪乃
良かった。
(雪乃の言葉に安堵して上記を述べて)
>万里
だって、解説サイト見ても分かんないし…
(眉を下げると上記を述べて)
>雪乃
(真剣な表情で講義を受けており)
>万里
(説明を聞きながら万里の言う通りにゲームをし)
>一成くん
(一成とのデートが楽しみで早く終わらないかなーと思っていて)
>玲菜
デフォで攻撃を弱める魔法がかかってるからスキルでその魔法を解除して...(例えばこのキャラとか、と画面を指差しながら)
>雪乃
(教授の話を聞きつつ、幸へのプレゼントを早めに買ってブラブラ何処か行きたいなと考え)
>万里
こう?
(キャラを選択して言われた通りにすると上記を述べ)
>雪乃
(視線に気付くと雪乃を見て教授に気付かれないように手を振り)
>万里
ほんとだ。
(万里の言葉に画面を見ながら少し目を見開き上記を述べて)
>雪乃
(教授が前を向き始めると手を振るのをやめて)
>万里
うん、ありがとう。
(お礼を言うと早速ゲームを始め)
>雪乃
(しばらくして講義が終わると伸びをして)
>万里
…勝てた!
(ゲームに勝つと嬉しそうに上記を述べ)
>一成くん
あと1限で終わりか...(一成とのデート、という名のプレゼント選びのため頑張ろ、と思い)
>玲菜
ま、とーぜんだろ。(ゲームから視線を逸らさず)
>雪乃
(近くの同性の友人と話をしており)
>万里
(一緒のゲームをしている大学の友人にLIMEで勝てたと報告し)
>雪乃
どうしたの?
(雪乃の視線に気づくと雪乃の方に行き上記を述べ)
>万里
(LIMEを送り終えるとゲームを再開し)
>一成くん
ん、一成くんに見惚れてた。(そう言うと通りかかった雪乃の女友達に「惚気は外でやりなよ」と言われ)
>玲菜
(ゲームを続け)
>雪乃
そっか、嬉しい。
(雪乃の言葉にはにかみながら上記を述べ。雪乃の友達にも軽く謝り)
>万里
(暫くしていづみが晩ご飯の準備をしているのに気づき台所に向かい)
>雪乃
課題の事!何描くかって喋ってた!
(雪乃の言葉に先程話していた内容を話し)
>万里
(台所から2人に「おかえりなさい!」と述べ)
>雪乃
俺も何描くか決まってないし、一緒に決めない?
(先程友人と話していたが何にするかは決めておらず上記を述べ)
>万里
(いづみと話しつつ料理を再開し)
>雪乃
良いね!俺は花にしようかな。
(雪乃の言葉にいいねと述べ。自分は花にしようかなと言って)
>万里
(暫くして晩ご飯のカレーが出来ると並べ始め)
>雪乃
じゃあ、また後で!
(予鈴を聞くと上記を述べ、自分の席に戻り)
>万里
(並べ終えるとソファーの方に座り)
>雪乃
(教授が入ってくると授業の準備を始めて)
>万里
いただきます。
(皆が「いただきます」と言う中、続いて挨拶し)
>一成くん
(早く終わらないかな、と時計を気にしつつ話を聞いていて)
>玲菜
(カレーを食べつつ至さんとゲームのイベントについて話していて)
>雪乃
(ノートを取りつつ、デートのことを考え)
>万里
(三角に今日見つけたさんかくのことを話して)
>雪乃
準備出来た?
(荷物を持つと雪乃の方に行き)
>万里
(食べ終わると自身も皿をシンクに持っていき)
>雪乃
行こっか!
(自分も近くの友人に挨拶して。上記を述べると手を差し出し)
>万里
(いづみと一緒に話しながら皿洗いをし)
>一成くん
(一成の手を取って)
>玲菜
(しばらくするといつの間にか秋組のお風呂の番になっていて浴室へと向かい)
(/昨日新型コロナのワクチン打ってきて....腕が痛くて動かせん...!こりゃ今日は仕事休みだな..)
>雪乃
お店混んでなかったらいいね。
(大学を出ると雪乃を見て上記を述べて)
>万里
(皿洗いを終えるとソファーに座って友達にLIMEを返したりして)
(/やはり痛いのですね…お大事になさって下さい!)
>雪乃
着いたら何食べようかな。
(どんなパスタを食べるか考えて)
>万里
(返信を終えるとゲームを始め)
>一成くん
友達が外れは無いって言ってたから迷うかもね。(行ったことがある友達に話を聞いていて)
>玲菜
(ソファで至とゲームを始め)
>雪乃
余計迷いそ~!あ、シェアとかする?
(雪乃の言葉に苦笑いを浮かべるも上記を述べ)
>万里
(時折万里の事を見つつ、ゲームをし)
>雪乃
じゃあ決まり!
(雪乃の反応が可愛らしく笑みを浮かべれば上記を述べ)
>万里
(目が合うとは思わず驚いた顔をするもすぐ元の表情に戻り)
>雪乃
(店に入ると店員に「2人です」と述べて席に案内され)
>万里
(いづみと話しながら風呂場へと向かい)
>一成くん
(席に着くと一成と一緒にメニューを見て)
>玲菜
(ふと時計を見れば結構時間が経っていて寝ようと思い談話室を出て)
>雪乃
俺これにしようかな?
(メニューを見てナポリタンを指さして上記を述べ)
>万里
もう寝るの?
(お風呂から上がり、タオルで髪を拭きながら廊下を歩いていると万里を見かけ)
>一成くん
じゃあ私はカルボナーラにしよっと。(カルボナーラを指し)
>玲菜
明日1限からだからな。(尋ねられるとそう答え)
>雪乃
じゃあ店員さん呼ぶね。
(笑みを浮かべ上記を述べると店員を呼び2人分の注文をし)
>万里
そっか。おやすみ。
(万里の言葉に上記を述べると水を取りに行こうと談話室に向かおうとし)
>一成くん
ありがとう。(自分の分も注文してくれた事にお礼を述べ、インステを見始めて)
>玲菜
あ、玲菜は明日は?(おやすみ、と言おうとしたが彼女を引き止め)
>雪乃
いえいえ。
(雪乃の言葉に笑みを浮かべて上記を述べて)
>万里
私?2限からだよ。
(引き止められると立ち止まり、上記を述べて)
>一成くん
ここからならショッピングモールが近いしプレゼント選びそこにする?(そういえば場所まで決めていなかったなと思い)
>玲菜
ふーん...(内心一緒に行けるかと思ったんだけどな、と思い)
>雪乃
そうしよっか!その方が色々選べそうだし!
(雪乃の提案に頷いて上記を述べて)
>万里
あ、授業は何限で終わる?
(ふと気になって首を傾げて上記を述べて)
>一成くん
あそこなら洋服屋も手芸屋もあるしね。(幸の好みをちゃんと理解していて)
>玲菜
明日は4限までだけど。(玲菜の質問の意図がわからず)
>雪乃
じゃあ決まりだね!
(ニコッと笑みを浮かべては上記を述べて)
>万里
私も明日は4限で終わるから一緒に帰らない?
(明日は2限のみという事を伝え上記を述べて)
>雪乃
美味しそう!
(店員にお礼を言って上記を述べて、「写真撮る?」と尋ね)
>万里
じゃあまた授業終わったらLIMEするね。
(笑みを浮かべては上記を述べて)
>一成くん
撮りすぎるとお店に迷惑かもだから一枚だけ撮ろっかな。(スマホを出して)
>玲菜
おー。(そういうとおやすみ、と言い残し部屋へ戻り)
>雪乃
そうだね!じゃあ俺も1枚だけ…
(頷くと上記を述べ、1枚だけ写真を撮り)
>万里
(万里を見送った後、談話室に入り水を取ると部屋に戻り)
>一成くん
いただきます。(きちんと手を合わせ)
>玲菜
玲菜、はよ。(談話室に入ってきた彼女に気づき)
(/来週2回目のコロナのワクチンだぁ...痛いらしいし副反応も一回目より強いっていうからなぁ...)
>雪乃
うん、美味しい!
(一口食べてみると美味しく、目を輝かせると上記を述べ)
>万里
おはよう、万里。
(眠い様子で上記を述べると万里の横に座り)
(/2回目なのですね…確かお水沢山飲めば頭痛か熱かに効くとお聞きしたことあるので参考までに…)
>雪乃
だね!はい、あーんして。
(雪乃の言葉に頷き。パスタを巻くと雪乃の方に持っていき上記を述べ)
>万里
夜中まで大学のレポートしてたから…。
(万里の言葉にあくびをしたあとに上記を述べて)
>一成くん
...あーん。(少し恥ずかしそうにしつつ一成のパスタを食べ)
>玲菜
ふーん...(玲菜の言葉に莇がピクリと反応して)
>雪乃
美味しい?
(恥ずかしそうにしてる様子に笑みを浮かべつつ、上記を述べ)
>万里
あ…。
(莇が反応したのを見るとやばいと思い目を逸らし)
>一成くん
うん。じゃあ私もお返し。(そういうとパスタを巻き一成に差し出し)
>万里
(玲菜に対する説教が始まりそうだったのでそそくさと部屋に戻って)
>雪乃
…うん、美味しい!
(差し出されると食べて、笑みを浮かべると上記を述べて)
>万里
(暫くして莇からの説教が終わると落ち込みつつ朝ごはんを食べ)
>雪乃
また来たいね!次は他のみんなも誘って!
(ニコッと笑みを浮かべると上記を述べて)
>万里
…おかえり。
(じとーっと万里を見つめ上記を述べ)
>一成くん
そうだね。(監督誘えば真澄くんも来るかな、と思いつつ)
>玲菜
...莇に怒られたのは自業自得だろ。(視線でなんとなく察し)
>雪乃
また帰ったら聞いてみよっか。
(みんなの都合を聞いた方が早いと思い上記を述べ)
>万里
そうだけど盾ぐらいになってくれても…。
(少しむくれながら上記を呟いて)
>一成くん
うん。(ナポリタン好きの咲也くんは来たいって言うだろうな、と思い)
>玲菜
とばっちりは勘弁。(そういうと「行ってきます」と言い寮を出て)
>雪乃
ご馳走様!
(暫くして食べ終えると上記を述べて)
>万里
(万里の言葉に何も言い返せず、見送って。暫くして自分も出る時間になると寮を出て)
>一成くん
ご馳走様。(そう言い立ち上がると「誘ったの私だし私が払うね」と財布を取り出し)
>玲菜
(夕方になり、寮に帰って来て)
>雪乃
いやいや!俺が払うよ!
(慌てて財布を出すと上記を述べ)
>万里
おかえり。
(談話室でアイスを食べており)
>一成くん
でもお店決めたの私だし...(払うという彼に食い下がって)
>玲菜
おー、ただいま。(そういうと奥から「あ、万里くんおかえりー。」といづみが顔を出し)
>雪乃
美味しいお店教えてくれたお礼!ね?
(雪乃が気にしないようにと思い上記を述べ)
>万里
(アイスを食べつつ、近くに居た綴と話して)
>一成くん
...じゃあせめて割り勘で!(引き下がることはせず)
>玲菜
(着替えて談話室に戻って来ればゲームのイベントを走り)
(/二回目のワクチン終わったぁ....周りが言うほど痛くなかった。腕は痛いけど。)
>雪乃
うーん…じゃあ今度は奢らせてね。
(暫く悩むも今回は引き下がることにして)
>万里
(晩御飯の時間まで課題をしており)
>雪乃
(レジに着くと半額を出して)
>万里
(レポートを書きつつ、時折考える素振りをしたりして)
>雪乃
行こっか!
(会計が終わると店員にお礼を言った後に上記を述べ)
>万里
?どうしたの?
(後ろを振り向いて首を傾げると上記を述べ)
>一成くん
うん。(そう言うと一成に片手を差し出して)
>玲菜
いや?なんでもねー。(もしあれなら手伝ってやろーかと考えたけど。と言い)
>雪乃
(笑みを浮かべると手を握ってショッピングモールへと足を運び)
>万里
学科違うから難しいと思うけど…。
(微笑むと、でも気持ちだけ受け取っとく。ありがとうと伝え)
>一成くん
(ショッピングモールに着くと案内板を見て手芸店の場所を確認し)
>玲菜
俺の人生スーパーウルトライージーモード。よゆーじゃね?(ゲームに視線を戻し)
>雪乃
手芸屋さんは3階だって!
(地図で見つけると指差して)
>万里
だって舞台演出だもん。多分分かんないよ。
(レポートをしながら苦笑いを浮かべ)
>一成くん
じゃあ3階に行こっか。(一成の手を引きエスカレーターへ)
>玲菜
ふーん...(そこへいづみが来て「万里くん、次秋組お風呂だよ。」と言い)
>雪乃
あ、ここだね。
(手芸屋を見つけると上記を述べ)
>万里
(頭を悩ませながらも何とかレポートを完成させてお風呂まで少し机に突っ伏して眠り)
>一成くん
あ、そうだね。(見るからに幸の目を引きそうなお店で)
>玲菜
(お風呂から上がると机に突っ伏して寝ている玲菜の姿が目に入り)
>雪乃
どれが喜ぶかな。
(店の中に入ると幸の喜びそうなものを探し始め)
>万里
(万里に気付いてないようで眠り続け)
>雪乃
…あ、この裁縫セットはどう?
(可愛らしい裁縫セットを見つけると手に取り)
>万里
…ん?もしかして寝てた…?
(気付くと目を覚まし、目を擦りながら上記を述べ)
>雪乃
じゃあこれにしよっか。
(雪乃の言葉に笑みを浮かべ)
>万里
(体を起こし伸びをして)
>雪乃
そうしよっか!誕プレだし!
(雪乃の質問に頷き上記を述べ)
>万里
(まだ眠たいのかお風呂の時間まで頬杖をつきながらボーッとし)
>一成くん
プレゼント選びも終わったし...まだ時間あるからこのままデートしちゃう?(スマホで時間を確認して)
>玲菜
(しばらくするといづみが「玲菜ちゃんお風呂いいよ。」と言い)
>雪乃
そうしよっか!どっか行きたいとこある?
(雪乃の提案に頷くと賛成し)
>万里
はーい。
(いづみに呼ばれると立ち上がり)
>一成くん
いつも私に合わせてもらってるし、今日は一成くんが決めて?(首を傾げて)
>玲菜
(ゲームをしつつ玲菜を待ち)
>雪乃
んー…あ、じゃあ画材見に行きたい!
(しばらく考えると思いついたのか上記を述べ)
>万里
(風呂から上がるとタオルで髪を拭きながら談話室へと入り)
>一成くん
あ、いいね!丁度私も絵の具無くなりかけてるし。(一成の言葉に笑みを浮かべて)
>玲菜
(玲菜が戻ってきたのに気づくとゲームから顔を上げて)
>雪乃
確か3階にあるって書いてたから行こっか!
(ラッピングされた幸のプレゼントを持ち、上記を述べ)
>万里
まだ起きてたの?
(少し驚きながら上記を述べ)
>一成くん
うん。(画材屋に向かい)
>玲菜
ああ。玲菜が戻ってきたら途中まで一緒に戻ろうかと思って。(ゲームの電源を切って)
>雪乃
(画材屋に着くと店の中に入り、画材を見て周り)
>万里
珍しい。今日は至さんとゲームしないの?
(物珍しそうな顔をしながら上記を述べ)
>雪乃
(雪乃の近くで自身の使うものを見ており)
>万里
ふーん、そっか。
(本当に珍しい事もあるんだな、なんて思いつつ談話室のドアを開け。談話室に居た劇団員におやすみと挨拶し)
>雪乃
俺はこれにしよっかな。
(雪乃の方を見て微笑んだ後、良さそうな筆を見つけると手に取って上記を述べ)
>万里
万里は明日大学ある?
(万里に続いて談話室を出るとドアを閉め、ふと気になった事を尋ねて)
(/度々申し訳ございません…。実は以前家族がコロナに感染してしまって家がバタバタしていた事もあって返せずにいました。本当に申し訳ございません。宜しければまたお相手をよろしくお願いします。)
>一成くん
買うもの決まった?(一成が手に取った筆を見て)
>玲菜
ああ、1限からな。(隣を歩きつつそう答えて)
(/あらあらそれは大変でしたね...お疲れ様です)
>雪乃
うん、決まった!雪乃ちゃんは決まった?
(買うものは決まったかと尋ねられると頷いて上記を述べ)
>万里
そっか。やっぱ大学違うからなかなか時間合わないね。
(自分は明日は休講なので残念そうに上記を述べ)
>一成くん
うん、私も決まったよ。(そう言ってレジへと向かい)
>玲菜
そうだな。(玲菜は休講か?と尋ね)
(/真澄くんって「好き」「可愛い」「結婚して」って言いますけど「愛してる」って言わないですよね...)
>雪乃
次どこ行こっか。
(彼女と横に並びながらレジに向かい、次の事を考えると上記を述べ)
>万里
私は休講だよ。
(同じ大学を目指せば良かったな、と内心思っていると万里の言葉に上記を述べ)
(/わわっ確かにそうですね…!?言われて気付きました…。)
>一成くん
うーん...なら、本屋さん付き合って。(もっと劇団の役に立てないかと考えていて)
>玲菜
玲菜も同じ大学来りゃ良かったのにな。(玲菜が思っていた事と同じことを言って)
(/真澄くんの場合結婚したら毎日言いそうですね...)
>雪乃
いいよん♪オレもちょっと本みたいって思ってたし!
(行きたい場所を聞くと頷いては上記を述べ。自身の会計を済ませ)
>万里
行きたい学科があったら同じとこ選んだけどね…。
(舞台演出を学べる学科が無かったので仕方なかった事で上記を述べ)
(/確かに…真澄くんならありそうです…)
| トピック検索 |