エディ 2020-05-28 20:21:42 |
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>佐伯君
(\褒めて頂き光栄です!!ありがとうございます!!全然大丈夫ですよ!)
センセーチャオー!!(そういつも通り元気良く校門の前に立つ担任の先生に挨拶をし、先生は敬語を使えと言い、呆れた顔で挨拶を返してくれた)あはは!ごめんねー!、、あ!!先生にお願いしたい事が有るんだけどさ、本当に一生のお願い!!(深々と頭を下げ、先生は動揺して、一応話を聞いてくれるそうだ)合宿の部屋決めまだでしょ?僕佐伯君と同じ部屋になりたい!です!!お願いします!!(その言葉を聞いた先生は驚きを隠せない様子。それに気づいても知らないふりをし、ふと下駄箱の方に目を向けたら、一目で佐伯君を見つけて)あッッッ佐伯君だ!!そう言うことで!先生お願いしますね!んじゃ! チャオ!(そう言い捨てて、ポカンと口を開いている先生を余所目に、瞬時に彼の方へと走って行って)とーおー、、る、、、と誰?(彼が誰かと一緒にいるのを目撃し、足を止めて、その人は彼の友人なのだろうか?これはそこら辺でもよく見る光景なのに、モヤモヤしている自分がいる。彼に友人がいるのを素直に喜べない自分がいる。なんて最低なのだろうと心の中に自分を罵りつつ、とりあえず、2人の様子を見る事にしてみて)
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