わ、私も... (強く手を握られたのに対してより自分と来れて良かったという言葉が自分の中で凄く心の中に残って、顔を赤くしながらもそう答え) ペンギンと一緒に歩けるのか... 二度とない機会かもしれないから行くぞ (係員と香澄の言葉に驚き、少し考え込むと二度とない機会を惜しまないためにはと思い)