さっすが、伊達に悠チャンと毎日イチャイチャしてるだけあんなぁ、俺。(クスクスと笑みを零しながら相手の言葉に応える様に唇を近づけるも、己の呼気に混じる酒の匂いを思い出しては頬へと口づけを送り。誤魔化す様に抱きしめる腕に一際力を込めてから離すと相手の手を取り自宅へと足を進めて)…にしても可愛いご要望なこって。こんくらい拗ねてなくてもやんのになぁ。