確かに。んじゃ、酒残った状態で仕事に行かれても困るんで、ちゅーで手を打つことにします。(猫をキャットタワーに載せると緩慢な足取りで隣へと向かい着座。外されたばかりの眼鏡を手に取り相手の目元へと戻しては、触れるだけの口付けを贈り悪戯に笑い)えへへっ、インテリ系男子とちゅーしちゃいました。