…ちと虐め過ぎたかなぁ。ま、こんなんも久々だし悪かねぇわ。(眠った恋人を寝具へと運び、首筋の傷痕を軟膏とガーゼで簡単に手当てしてから寝顔に掛かる前髪を軽く掻き分け額へと口付けを落とし。自分の衣服を脱いで同様に寝具へと横たわると背中に両手を回し、満足気に笑みを浮かべつつ微睡み)おやすみ、雄太。明日もバイト頑張っておいで。愛してるよ。