(双眸を伏せ脚を載せられれば寛いでいると見受け、穏やかに唇に弧を描き受け止め。後頭部へと手を伸ばすと、ゆったりとしたリズムで撫でつつ)まあこれでも自称深夜の男ですから。…お、回復してきたみたいっすね。安心しました。じゃあ今日はこの儘寝ましょう。絶対に蹴ってくださいね、約束。おやすみなさい、愛してますよ。