そりゃあなぁ。悠チャンが俺のためにって考えてくれんのは嬉しいよ。(恋人の後を追いソファーへと進むと腰を下ろしながら暫し思案する様に唸り声を上げ。漸く口を開けば冗談めかして笑みを浮かべると自分の太腿を軽く叩き相手を見つめ)ふ、ガキンチョ舌め。まぁカフェラテくらいは偶に飲むけど。…ご褒美ねぇ。んー、そうだなぁ。……あ、じゃあ膝枕でもしてやろうか?