ハルマの手料理……!はい、是非とも、お願いします! そうだ、何か手伝うことはありますか? (きらきらと目を輝かせ、胸の前で拳を握る。篠崎の料理ができるという趣旨の発言に、さすがは私の主人だとますます篠崎に惚れ込んだらしい。ひたすらに嬉しそうにしながら)