真宵 2019-05-31 19:05:43 |
|
通報 |
>ALL
うう~さむ……小雨が降ってるせいで尚更。けど、暖房つけるのもなんだか勿体無い(?)気もするし、あったかい飲み物でもいただこうかな(見るからに寒そうにしながら部屋を訪れ、髪についた水滴を両手で払えばぽつりとひとこと。ゆるやかな足取りでキッチンへ向かうと、手慣れた様子でほうじ茶を淹れ始め)
>3443 梅ちゃん
梅ちゃん来てたんだ~俺もまた会いたいし話したい……また会えますように!って部屋の神様にお願いしとこ(冷蔵庫に貼られた付箋を見つけては、頬ゆるませながら大切そうにその付箋をポケットにしまい。ついでに両手を合わせ願い事を呟いて)
ん~…ぽかぽかしてたら眠くなってきた。明日も早いし、そろそろ引き際かな(まったりとしたひとときを過ごしたのち、やがて睡魔の到来を感じ取っては、ソファーから立ち上がり空のマグカップを片付けて。大きな欠伸をひとつ零して灯りを消すと「おじゃましました~」の挨拶と共に部屋を後にし)
>>入室 ( pf>3368 )
あと2ヶ月ちょいで今年終わるてほんまかいな~、心残りあり過ぎるわあ。( 時の流れの速さにやれやれと溜息洩らし / 勝手知ったる様子で暖房点け待機 )
>こまさん
?、灯りついてる──…あ、こまさんだ!こんばんわ~!(目きらきら/手ひらり) 眠くなるまでしか居れないけど、お話し相手に立候補してもいいですか(相手の近くへ歩み寄れば、笑み浮かべつつゆるりと首を傾げて)
>真緒
お~真緒くんやん、久し振りやなあ。勿論ええよ~、むしろこっちからお願いしたいくらいやわ。( 顔馴染みの相手を双眸に映しては嬉しげに破顔一笑し / ソファの空きスペースへ招くようにポンポンと、 )
>こまさん
やったあ!お隣失礼しまーす(招かれるまま相手の隣に座れば、じっと視線を向けつつやけに神妙な表情でおもむろに) …こまさん、ちょっとおねがいがあるのですが、よろしいでしょうか?
>真緒
ん?何々、どしたんそんな改まって。真緒くんのお願い事やったら何でも聞いたるさかい、言うてみ。( 相手の面持ちに釣られて居住いを正し / ゆうるり声色柔らかに応じ )
>こまさん
えっと…こまさんの艶々な尻尾、じゃなくて、三つ編み…さわらせてもらってもいいかな(うっかり失言してはハッと目を見開いたあと視線を泳がせ。その後、意を決したように真剣なまなざしで相手の艶やかな髪を見つめながら問いかけ)
>真緒くん
なんや、そないなこと態々訊かへんでも…真緒くんとこまさんの仲やんかあ。ええよ~、特別に触らしたる。( “尻尾”との喩えに頬が自然と綻ぶのを感じつつ二つ返事で頷き / 腰まである長さの三つ編みを相手の方へと垂らし、すぅと流し目に視線遣り )
>こまさん
特別…じゃ、じゃあ、ありがたく…(どこか艶めいた視線にごくりと喉を鳴らせば、ぱちぱち瞬きしながら恭しい手つきで綺麗な三つ編みに触れてみて) わ~…すごくきれい…まるでラプンツェルみたい。シルクのような手触りって、まさにこのことを言うんだろうなぁ(うっとりとした表情で指先を滑らせつつ、感嘆の息をもらし)
>真緒
せやろ? 真緒くんみたいな格好ええ王子様に見初めて貰えるよう日々お手入れしてんねんで。( 恍惚とした面持ちを捉えては満悦そうに双眸緩め / 悪戯にちょんちょんと目先の頬を食指で弄び )
>こまさん
ふふ、そうなの?王子は王子でも、お姫様が毒林檎で眠りに就いてから登場しそうなのんびり王子だけど…それでもだいじょぶそう?(相手の言葉にまんざらでもなさそうな笑みを浮かべれば、するりと三つ編みから手を離し。おいたをする指をやわく捕まえて、そこへ唇を寄せると悪戯っぽく目を細めながら問いかけ)
(/こまさん、ごめん!思ったより眠気が早めに来ちゃったから、今日のところはお暇するね!久しぶりに話せてめちゃめちゃ楽しかったです!ありがとう、と、おやすみなさい~(手ひらり))
>真緒
それ言うたら…毒林檎自力で“ペッ!!”して王子様の城に乗り込んで行くようなアクティブお姫様やけど、娶ってくれはる? ( まるで御伽噺の王子様然とした所作に煽られ内心ドキリとしつつ / 表にはそれを出さず、カラカラと陽気に笑って見せ )
>真緒
( / ウチもメッチャ楽しかったわ、真緒くんの時間くれてありがとお。ほな、また見つけた時にでもまた構ってやったってや~。)
>>退室
PF>2386
こんばんは__と、今夜は年末のご挨拶に。あまり足を運べなかったのが悔しいが、今年もお世話になりました( シンとした静寂の満ちる部屋に足を踏み入れると、穏やかな声音にて呟きを連ねた後、柏手の音を鳴り響かせ。)
>3440 真緒くん
(/PF備忘録の掲載ありがとう。おかげで中々顔を出せない俺のような輩も気軽に立ち寄ることが出来ているよ。__また会えることを願って( 幾つかの蜜柑をテーブルに置き。 )
__ああ、もうこんな時間か…。挨拶も済ませたことだし、これにてお暇するとしよう。皆さん良いお年を( 緩々と寛いでいたところで時計に視線をやれば、最後に一言残して部屋を後にし。)
>>入室 ( pf>3368 )
あけおめ~ことよろ~!ちゅうワケで今年も上がらさして貰いますわあ。( 酒気帯び上機嫌な面持ちは目許口許緩々 / ソファにどっかり腰下ろし )
───……あかん、夜はこれからや思うてたとこやのに、なんや眠なってきてもうたわ。ウチがほっかほかに暖めといたさかい、凍える迷子ちゃんでもおったら此処に来はったらええ。…ほなまたね。( 滔々と独り言零したかと思えば / 厚手のコートをはためかせつつ睡魔と共に退室 )
| トピック検索 |