ビギナーさん 2019-05-25 19:18:04 |
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ん…う、ぅん…っ…た、しか…ドルフに、誘われて…それで飲んでたら、ビティス達が来て…(モゾ、と膝をすり合わせながら意識が浮上し軽く寝返りをうちつつゆっくりと瞼を開けては、ガン、と頭が痛む二日酔いのような感覚に眉をしかめつつ昨日の行動を思い返して。少しずつ思い出されるそれを呟いていくも相手に酔ってる状態とはいえ抱き付いたり抱き締めたままタクシーに乗り込んだり、挙げ句相手の背に抱き付いたまま連れ帰られ、ベッドへ寝かそうとしてくれた相手までも巻き込んでベッドへ倒れ…そんな記憶に思わず顔を赤らめて。やや気怠げな身体を起こしベッドを降り)
あ…ビティ、ス…(そのまま何気なく部屋のドアを開ければちょうど部屋から出てくる相手の姿が見えて。しかしいつもと違う感覚に何事かと感じるもそれが襟付きの長袖の部屋着であることに気付けば、何故そんな感じなんだ、とそれについて問わんと相手の名を呼ぼうとするも、ふと相手と共にベッドに寝転んだ記憶までしかなく、しかもその時はまだ酔いが回りに回ってた頃。そこからつい【相手を酔った勢いで抱いてしまったのでは。そして相手の身体に沢山の痕を付けてしまったのでは】そんな思考に至ってしまえば顔を赤くし、少し辿々しく声をかけて)
あ、えと…お、おはよう…
(/良いですねぇ、それでドルフが顔赤らめる事でしょうね(笑)何なんでしょうかねぇ……ただ彼らのリアルタイムで考えてみると意外と早く見えますね(笑)ふふ、リアムもなのでそれを見たテッドさんやドルフはきっとやれやれと感じるでしょうね(笑)それで組み伏せられたら理由が分からないままに快楽与えられて降参するでしょうね(笑)ふふ、気まずさスゴいですねぇ、しかもお互いが特に予定が無いとより一層気まずいでしょうね(笑))
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