ビギナーさん 2019-05-25 19:18:04 |
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ん…それ、ホントぉ?
「…えぇ。リーダーがそのまま潰れるのであれば2人でトップリーダーを頂こうかと。何せトップリーダー、可愛いんですから」(テッドの可愛いもいう同意の言葉に嬉しげにリーダーの頬が緩んでいたが、続く言葉にピクリと眉が動いては不満な様子が見て分かる程になっており、それで大体やろうとしていることが察せてしまい。そして話を振られては仕方ないと小さく息を吐いてはニコリと笑いながらテッドの話にかなり自然な声色で乗っかりながら相手の事を可愛いと評して)
っ…!ダァメ。ビティスは俺のなんだから…ぜってぇ他のヤツに渡さねぇからなぁ?
「えぇ…どうやらその様ですし、諦めるしか無さそうですね?テッドさん…なので私はタクシー呼んできますね。お二方が仲睦まじく帰るための」(勿論そのつもりではないものの、酔っ払っているリーダーからしたら事実だと誤認したようで、より抱き付きをより強固にしていきながら相手の顔の傍に顔を寄せて誰にも渡さないと公言するその様子に後は連れ帰って貰うだけかな、なんて感じ取れば即座に引き下がるような反応を見せてはテッドに自分は下りると言わんばかりの話を振ればわざとらしく相手とリーダーが仲良いのだと強調するように言えばそのまま離席し個室の外でスマホからタクシーを呼ばんとし)
(/ですねぇ。まぁ二人揃ってる時はテッドさんが助けてくれるとは思いますがね(笑)勿論テッドさんとドルフの機転でより離さない決意が固まって勿論ビティス君が痛がらないようにしつつもより強く抱き締めてます(笑)ほんとその壁が強固なのが問題ですけどね(笑)ですねぇ、とりあえず今はビティス君とノアがちゃんと暗転するようにならないとですね(笑)ふふ、ですね(笑)しかもドルフも乗っかったせいでビティス君が可愛そうに……まぁ、ちゃんと攻めである自覚して貰わねばですね(笑)と言うことでドルフがしっかりタクシー呼んでおきました(笑))
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