ビギナーさん 2019-05-25 19:18:04 |
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「は、はい」(テッドからの許可が確認されれば普段あまりしない誘いをして良かった、と嬉しげに頬を緩め。しかし、そんな折にまた犬に懐かれている、という声にそちらへ視線を向けやや不思議そうな表情を浮かべ。勿論犬のようになってる自覚なんてある筈もなく、ただ好きな人との時間を作りたかったから嬉しいだけであり。だからこそそれについて問おうとした矢先にその事をからかい口調で言った青年がテッドに鋭い肘鉄を受けているのに思わずめを丸くして。促されればそれに返事を返しつつ一瞬テッドと青年の見比べをするも、青年の方にペコリと無言だが一礼をしてからテッドの方へやや駆け足でついていっては近くまで行けばテッドと同じスピードで歩いていき)
(テッドと時折何気ない会話をしつつ、いつもなら直行で向かう飲み屋へ…だがそれでもまだそこの開店にはまだ早く駅前の広場の見える道を歩いていれば何か2人の少年少女がビラを配ってる様子が遠目に確認できて。こうしてビラを配ってる、となると大方人探しか何かの事件の目撃者探しか…そのどっちかだろう、なんて特に気にすることもなくまだ距離はある位置まで歩み寄っていたが、少しずつ聴こえてきたその人探しの声であろう『兄を探してるんです!』『兄さんの情報、お願いします!』そんなに思わず凝視すれば2人の横顔を見るやピタリと足を止め。まさか、なんで…そんな戸惑いと申し訳無さや後悔、それらの入り交じった表情を浮かべながらまだ少年少女が此方に気付いてないのをこれ幸いにと顔を俯けつつキャップの鍔を深くし少しでも彼らに顔を見せたくないと半歩後退りをし。少年少女の配るビラは時折歩行者に受け取って貰えてるようだが受け取った歩行者の半数はそのビラを興味ないと言わんばかりに手放しており、手放されたビラの一枚…探し人として自分の顔写真や情報、名前の記載されたそれが足元にヒラリと飛んで来ればビクリと肩を揺らし思わずテッドの手首を掴んでは不安感の混じる小さな震え声でテッドを別の方向へ誘導せんとし)
あ、あの…あの道、通らず、他へ、行きましょ…
(/えぇ、お砂糖はかなり控えめで身体には良い(惚気で精神的にはそこまで良くはない)でしょうね(笑)ふふ、頬へのキスに顔真っ赤にしながら頭をテッドさんの肩に預けたりするんでしょうねぇ……テッドさんとドルフはイチャイチャが本当に初々しいですよねぇ、間違いなく(笑)あー、それでも良さそうですね!とりあえずドルフの兄弟イベント後はまた数日経過させて逆彼シャツイベントしてその日のうちに帰省云々の話題を出させます?何か他にイベント挟みたいとかありますかね?(笑)まぁ、間違いなくDキスはして離れないでしょうねぇ……甘々イチャイチャは確実でしょうねぇ。夕食も一緒に作って一緒に食べ、風呂も共にしたりベッドで抱き合って寝たりでしょう(笑))
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