ビギナーさん 2019-05-25 19:18:04 |
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「ありがとうございます…頂きます」(テッドの素っ気なさや鋭い表情も恋をしているからなのかその本音がうっすらと出ているようにも見え、少し頬を緩ませながら待ち。慣れた手付きでコーヒーの準備をするその様子を見ていれば、何だかプライベートカフェにいるようでいつまでも見ていれる気がして。そうこうしていればカップに注がれたコーヒーがテッドにより運ばれれば感謝の言葉を笑みと嬉しげな声色で伝えながらテッドが席についたのを見てから自分も席につき。そして食事の挨拶をすれば半分に切られたパンを片手にとりその上に具材を乗せて食べ始め。食べるのが速いわけではないが別に遅いわけでもなく、モグモグと食べながらチラとテッドの方へ視線を向ければ慎重に食べているのか、それとも普段からなのか、丁寧に小さく食べ進めるその様子はとても普段とのギャップもありより一層可愛く感じてやや赤く染まる頬を緩めながら視線を手元に移し幸せなこの時間を噛み締めて)
「いえ、何もテッドさんは悪くないですよ。俺は凄く幸せでしたし…」(半分に切られたパンを食べ終え、一度コーヒーを一口コクリと飲めばその苦味が自身の脳を活性化させると共に、もし生涯を共に出来るのなら毎朝飲めるのかもしれない、という幸福感に包まれ。そうしてれば名を呼ばれ、再びそちらへ視線を向ければ躊躇いの滲む声で紡がれた謝罪の言葉と自分の方を見ようとしない泳ぐ視線、それを見ては軽く微笑みながら緩く首を横に振り。勿論嫌だった気持ちなんて欠片もなく寧ろ近くに感じれて幸せだったその気持ちを極めて素直に伝えては残り半分のパンに具材を楽しげに乗せていき)
(/ふふ、メチャクチャに可愛がられてますねぇ……それで出掛ける直前にもお互いに触れるだけのキスを交わすんでしょうねぇ(笑)もう間違いないでしょうね……えぇ、頑張って堕としていきますよ。良くも悪くもドルフは気持ちに素直ですからねぇ……幸いなのはかなり一途なので何度でもへこたれないことでしょうか(笑)仕上げもまた楽しみですねぇ……仕上げの銃撃を受けるのはどうしましょうかね……お互いが数人ずつ率いて制圧しに行き、制圧し終えたと思って油断したドルフが身体を晒してそのまま一発受けて貰います?(笑)この次のロルでする予定ですのでご安心を……あー、どっちも良いですよねぇ……ただ個人的にはビティス君に先に起きて貰って、ノアにキスしたら甘い声を出すノアを見て勤務先にノアとビティス君2人分の休みの連絡をしてからノアを蕩けさせまくって漸く起きたノアと第2ラウンド……とかも良いかな、なんて思ってます(笑)ノアが穏やかにビティス君を愛でるのは多分他でも出来そうですし、初暗転の翌朝ですからノアの身体がビティス君からの刺激に敏感なまま眠ってる気がするので……勿論、ビティス君からの刺激にはいつでも弱いのですが初夜明けは特にと言うことで(笑))
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