ビギナーさん 2019-05-25 19:18:04 |
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「…?はい」(テッドと共に昨晩の片付けを済ませ、口を縛ったゴミ袋をテッドの置いた場所と同じ場所に置けば、これからどうしたものか、なんて考えていればテッドからの声かけに一瞬キョトンとしながら頷きリビングにて待ち。それから数分後、テッドによりテーブルに準備された朝食に目を丸くしていたが、テッドからの素っ気ない声色による拒否などさせないと言わんばかりの朝食の誘いに、もしもこの人と関係を持てたのなら毎朝とまではいかずともこんな朝を迎えれるのか、なんて感じては思わず嬉しげに口角を上げながら朝食を共にすることへの感謝の言葉と問い掛けへの返答を喜色を隠さずに伝え)
「ありがとうございます…!いえ、砂糖無しでも飲めますので…お気遣いありがとうございます」
(/ですよね、それでまたノアがトロトロにさせられて……ですね(笑)ふふ、そしてノアとビティス君により初めはたまに合う程度だったお互いの休日がいつの間にか高頻度で休日が被せられていくのですね……休日の二人きりのお出かけ中にスキンシップやや多めにするとかさせちゃいましょうか(笑)そしてそれに「本当の事ですから」とか「本気ですから」とかで返すのでしょうね(笑)いやぁ、2人の関係の進展もより楽しみになってきますね(笑)ですね、そのくらいが丁度良いかと。連絡はドルフの方にノアのお休みの連絡が先に来て、テッドさんが嫌な予感したタイミングでテッドさんの方にビティス君が休むという連絡が来る……とかどうですかね?(笑))
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