ビギナーさん 2019-05-25 19:18:04 |
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「っ…!?」(眠ってるテッドの表情が少し寝苦しげになったかと思えば突然抱き寄せられ、そのまま頭を撫でられればカアッと顔を赤らめ力の籠ってない筈なのにその腕の中に捕らわれたまま動けず。そのまま昔聞いたことのあるようなドイツ語が聞こえてくれば懐かしさと共に呼ばれる名は違えど何故か照れ臭く感じていればテッドの目蓋が開き自分が視界に入ったようでテッドの動きが止まり。少しの静寂の後、自分を離しては珍しく弱々しげな詫びの言葉を言われてしまえば何故だかキュンと胸の奥が苦しく、立ち上がろうとするテッドを見上げながら了承の言葉を贈り、少しでも安心をさせたい、そんな思いから小さい頃にドイツにいた頃にしか覚えれなかったためにやや拙いドイツ語で言葉を紡いで)
「そ、う…ですね、しましょうか…『空き缶、自分やります、袋はどこですか?』」
(/それ以降はどちらかが数日家を空ける事になる前日に一杯ノアの身体への跡付けが入ることでしょうね(笑)ですね、ノアは自分が昔無自覚にしたことが原因になってるので気付くの遅くなるでしょうが、テッドさんにドルフが距離感近いと愚痴られたらそれで気付くでしょうね(笑)ふふ、良いですねぇ。ドルフがすっかり恋心に堕ちてきてます(笑)いつかドルフがテッドさんからドイツ語をしっかり学ぶ時があるかもですね(笑))
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