ビギナーさん 2019-05-25 19:18:04 |
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「ん…」(翌朝、温かな温もりを感じながらゆっくりと意識が浮上し。少しモゾモゾと身体を捩りながら目蓋をゆっくりと開ければそこは昨晩テッドと共に飲んでいたテッドの部屋の中であることを思い出すと共に身体に掛かってるブランケットに途中で寝てしまったのか、と少し申し訳なく感じ。しかし、温もりの理由がブランケットとは別にあると感じながらそちらへ視線を向ければ俯きながら眠るテッドの姿が間近にありドクンと心臓が跳ね。最近はテッドさんと飲みに行ったり一緒にいるだけで嬉しいし、幸せな気分になれるなぁ。そんな思いを抱いていれば、思い出されるは最近のリーダーの『ビティスといると幸せで嬉しい』と相手を評する言葉。それはまるて自分の抱くテッドへの感情そのものな気がしてはあぁ、これが恋をするってことなのか、なんて無意識に思えば何気なくテッドの身体に少し身を寄せつつ寝顔を覗き込み)
(/ですねぇ……ふふ、それでまた可愛く啼きながら次からそうするとか言うのでしょうね(笑)あぁ……ドルフは多分自分のせいだとは言うのでしょうけど、そこら辺の意見の食い違いでより疑惑強まりそうですね(笑)いいですねぇ、ではドルフに無防備に近付かせましょうか(笑))
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