ビギナーさん 2019-05-25 19:18:04 |
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「あの時は確か小学生でしたし…多分今年で妹が14で、弟が13、です、かねぇ…」(テッドから柔らかな問いを投げ掛けられれば、懐かしむように目を細めコクリと一口ビールを飲んでからこの世界に無理やり入れられてからの年数から年齢を予測してそれを伝えるもその語尾はやや気落ちしたかのように弱々しくなり。元々弟妹とはとても仲が良く、学校の帰りも必ずと言って良い程に3人で帰ってたし風呂もずっと一緒に入ってあげていた。だからこそ、その当時の事を思い出してしまえば寂しさがより募り、缶をテーブルに置き寂しげな声色でポツと呟きを溢すと共に、無意識にテッドの肩へ自分の頭を預けるように身体をテッドに預け)
「…もう、会えなくなってから、4年ですけど…ね…」
(/あー、良いですねぇ。覚醒した頃には訳の分からぬままに身体は快楽に飲まれてて、でもイチャイチャ出来るからそのまま暗転に行きそうですし……ですね、それで匂いに気付いたビティス君によりベッド連れ込みから身体拘束とマーキングですね分かります(笑)ふふ、照れ隠しが分かりやすいですねぇ……まぁドルフはそれにめげずに飲み会(愚痴り合い)の時に褒めと告白を欠かさぬようになりそうですね(笑)まぁ、これからですからね、この二人は……(笑)えぇ、当時小学生ですからね……そりゃあもう弟妹の誕生日のケーキを率先して母親と一緒に作ったり貯めてたお小遣いでプレゼント買ったりする程ですから(笑))
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