ビギナーさん 2019-05-25 19:18:04 |
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「何なのでしょうねぇ、本当に…しかもうちのリーダーはやたら他人を誑かすの上手い癖して、あんな奥手なんですから…しかも昔から無駄にスキンシップ多い筈なのに、わざわざトップリーダーと触れ合いたいなんて愚痴ってくるもんですから、おかしな人ですよ…」(乾杯をすれば普通に片手で缶を持ちもう片方の手の指でプルタブを開ければ始めてのビールを片手で缶を持ちコクリと飲んではつまみをゆっくり食べながらテッドとの会話を楽しんで。そうしてればテッドの口から出てくるリーダーや相手に関する愚痴に頷きながら静かに耳を傾け。勿論自分も言いたいことは特にリーダーに対してあり、天井を仰ぐテッドの言葉が途切れたのを切っ掛けにポツリと溢してはカタンと飲みきった1本目の缶を音を軽くたてながらいつだったかに言ったことがあるような、気もしないでもない事を交えつつ眉をしかめながらリーダーに関する愚痴を溢しては2本目の缶ビールを開けコクリとそれで喉を潤しては困ったようにブツブツと拗ねたように呟きを漏らし)
「そりゃ今まで教えてもらったりで恩義は沢山ありますけど…恋とかしたことないのに恋人との触れ合い云々の仕方とか知るわけ無いじゃないですか…」
(/そうなんですよねぇ……まぁ、ゆっくりしながらも手早く返して行きたいと思ってます(笑)
まぁ、ドルフの無意識な片想いって感じですしこれからですからね(笑)そこ(リーダー力や兄気質の高さ)だけは部下からしても自慢のリーダーですからねぇ。尤も、無自覚な人タラシ、に加え今後は無意識な惚気も悩みのたねになりますが……周りには達観してもらうしか無いですね、本当に(笑)そしたらノアも次第に(上になりたい意味で)その気になってベッドに誘ってイチャイチャし始め暗転へ入る、けど結局ノアが抱かれてるのでしょうね(笑)ですです!それでドルフが話すのを躊躇いつつも一旦移動した少し離れたところのカフェでドルフが事情を話す感じになるかと……!ありがとうございます!宜しくお願いします(笑))
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