ビギナーさん 2019-05-25 19:18:04 |
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「へ…?」(静かな間があったものの、それを破ったテッドの言葉に目を丸くし、気の抜けた声が漏れ出ながらそちらへと視線を移し。迷惑じゃないのだろうか、そんな疑問すら言う間もなくテッドから今日は誰も居ない、という言葉に疑問を提示しかけた口は言葉を告げる間もなくそのまま閉ざされ。勿論、お呼ばれしているのであるから泊まる事も選択肢に増える。けれども本当に大丈夫なのか、誰も居ないと言ってたがそれは同居人が居て明日には帰って来るのでは、そんな思考を巡らせ。しかし、何処か楽しげに思える笑みから告げられる酒への誘いに自分の事を慮ってくれているその優しさに、自然と頬が緩みながらこういう人が将来隣に居てくれたら良いよな、なんて思いながら相手の提案を受け入れる言葉を告げれば、相手が持っている缶で小突いたそれを手に取り飲み会の開始に同意して)
「では、お言葉に甘えますね…テッドさん?」
(/いやぁ、2人の物語進めるのがとても楽しくてついついすぐ返したくなってしまうのですよね……(笑)
ですね、ドルフに至っては無意識に恋心抱き始めてますし(笑)まぁ、その辺は隊員の環境(基本みんな無理やり入れられてた)故もありますがそれを取りまとめたノアによるものですから……まぁ、それがビティス君たちの良さであり悪いところ(どこでもイチャイチャするので周りからしたら)でもありますが(笑)そうですね、ではそんな流れで……えぇ、ノアの服をビティス君が着たままイチャイチャし始めてそのまま暗転へ行きそうです(笑)あ、挟むイベントですが……良ければドルフ関連で1つやりたいイベントありまして、夕方にドルフの弟妹達が未だドルフのことを探してて探して欲しいと顔写真入りのチラシ配ってるのを見回りしてるドルフ(黒のつば付き帽子装備)とテッドさんで遠目に見付けてドルフが帽子深く被りながら逃げようとする……って感じのやりたいです!ちなみにドルフの弟妹は現在中学生なイメージです!(笑))
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