ビギナーさん 2019-05-25 19:18:04 |
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「…了解です。確かに受け取りました」(テッドから手渡された書類に苦笑いを浮かべつつ言葉を返しながら受け取り。幸いにもリーダーの机は近くにあるからこそ後で置けば良いか、と考えていればテッドから名を呼ばれれば何事かと見やれば、いつものシンプルなテッドからの飲みへの誘いの言葉を聞き、クスリと笑えば目尻を下げながら頷きアッサリ了承の言葉を告げてはもうやるべき仕事も終えてる事や準備を整える旨を返しては、一先ず手に持ったままの書類をリーダーの机へ置きに向かいつつサラリとリーダーにもし持ってくべき書類があれば自分で持っていかせると告げ)
「はい、行けます。もうやるべき仕事は終えてますし、すぐにでも準備しますね……提出すべき書類に関しては必ずリーダーに持っていかせますんで」
(/もうそんなことされたらノアもその気になって、それ以降は……ですね(笑)ですねぇ、もう2人とも翌朝は普段より遅く起きることでしょうね……アハハ、ビティス君の準備がとても良いようで(笑)えぇ、ですです……ではそんな感じで行きましょうか、折角ですからお泊まりもさせてしまいますか!テッドさん宅に到着して飲み始める前辺りに交通機関の通り道が交通事故で通行止めになってしまってる感じでどうですかね?(笑)あ、スミマセン。背後会話の下に載せておきますね。まぁ、イギリス人の血がしっかり受け継がれてるイメージです(笑))
アドルフ・スチュアートの容姿
宝石を思わせる鮮やかな青色の瞳を持ち、顔の彫りがやや深く、目鼻立ちはクッキリとしている。白系の肌ながら頬は普段から(お酒を飲んでなくても)僅かに赤みを帯びており、茶髪の髪をスポーツ刈り寄りに短く整えている。見た目は細身だが脱ぐとしっかり鍛えられてる細マッチョで、身長は168cmと地元の同級生より小柄だがそれがコンプレックスの為にシークレットシューズを履いて5cm上乗せしてる
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