→楸 もっと軽い思い付きだ、巻いたらずっと暖かいと思ってな…?一生忘れないと思うぞ。それは照れているのか?( フッと微笑み ) 分かっているけど…駄目だ…これ以上は楸を困らせてしまう…。俺を待つのも程々にな?そろそろ寝るよ、遅くまでありがとう。お休み…楸。( 名残惜しそうに見つめ頭を撫でれば部屋を出て行き / 落ち )