不味いって…優斗は口が悪いなあ。そう言いながら嬉しそうに飲んでるんだろ。 (くすくすと笑いながら、相手の性格思い浮かべそう言って) え?そうなの?初めて知った。今まで我慢してたけど、飲めるんだ。 (目を瞬かせ思いがけず己の喜びの1つが増えたと目尻下げ珈琲をすすって) そろそろ寝ようかな。今日はたくさんお相手ありがとな。またね。 (額に優しく口付けして微笑み、部屋をあとにし)