ほー、特定の相手がいたことはないのか? (なるほど、と少し納得した様子で。首筋を撫でる己の手に相手の指が撫でられ、どことない心地良さを感じ) あー…。寝てるのであればそうならざるを得ないな…。 (そう苦笑し。相手の反応が手のひらに伝わって、甘い痺れのような衝動で動きそうになり手を首筋から離し。自身なじられれば考えるようにそうだなあー…と呟き。)