楓 2018-08-15 15:00:43 |
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及川/オイカワ/28y
いつも、優斗がお世話になってまーす。
親戚の及川でーす。…あー、眠い(扉を開ければ気だるげに述べて欠伸しつつ入り)
>及川
優斗の親戚ですか。
こちらこそいつもお世話になってます。
まことです。よろしく。
(知人の親戚と聞き目を丸くし。手を差し出し微笑んで)
>まこと
はい、此方こそ宜しく。
ただ、ツンデレに飽きたんで俺の姿に深い意味は無いです、はい(差し出された手を握り握手を交わしにっこりと笑み)
>及川
ん?ふふ、よくわからないけれど、及川さんはツンデレではないんですね。
(不思議なことを言う人だと笑って)
>まこと
ま、そういう事になるねぇ。
あいつ、本音言わないし偉そうだし絡みづらいでしょ。(クスッと微笑み掛けて握手を解放しソファに腰掛ければ)取り敢えず立ったままもあれだし、座りません?(向かい側のソファに座る様に手で合図し促し)
>及川
いやいや、そんなことないですよ。俺としては、それが面白かったりしますし。
(ふふ、と笑いながら否定し、相手の提案に頷いて)
それもそうですね。その前にまず、珈琲でもいれましょうか。
(ソファーの側に寄り、座る前に首を傾げながら尋ね)
>神代
そうか?ちょっと天気がよかったものだから。
(再び窓の外を見て気持ち良さげにささやかに吹く風を受け。ふと相手の方を振り返り)
…神代は珈琲のむか?
>まこと
んー、絵になるなぁ。さすがまこと(目を細めてたたずむ姿眺め)え、淹れてくれるの?飲む!(ぱぁあ)
>及川
ふはっ、何そのてきとうな設定(口許押さえて笑い)優斗とは仲良かったりするんの?
>まこと
そう?それなら良いんだけどねぇ…有難う。優斗にも伝えとくよ。…あ、じゃあさ。今度叔父さん連れて来てあげようか、爺さんでも良いよ(頬緩み口元に笑みを浮かべれば人差し指立てて小首傾げ謎の提案し/ヤメイ)
おー、噂のまことさんの珈琲…じゃあ、俺は微糖のカフェオレでお願いします。(優斗から常々聞いていた美味しいと噂の珈琲が飲めると思えば直ぐに己の好みを言い)
>神代
俺は常に適当に過ごしてるし、良いでしょ(ふふっ)まあ、あーんな事や、こーんな事まで知ってるし、仲良いんじゃないかな?(指を横に振り得意気に/待)
>及川
俺もどっちかというとテキトウなタイプだし、嫌いじゃないよ?(くすくす)う、ぁー…聞かなかったことにする(微かに赤くなり視線そらし)
>神代
ああ、そう。君に好かれようが嫌われようが俺になーんもメリットは無いのだけどね。(ふふん/ニヤリと意地悪っぽく)うわ、この子、今エロい事考えたよ(赤くなった相手を目をぱちくりし見ては)
>及川
うわぁ、本当良い性格してるよね。別に嫌われるより好かれた方がいいじゃん(頬ひきつらせれば軽くため息ついてソファー座り)
なっ!どう考えても今のは及川さんの言い方が悪い!
>神代
ふ、danke schon.
(褒められ上機嫌に口角上げ、嬉しそうな表情につられて笑み浮かべ)
カフェラテでよかったか?
>及川
随分と親戚と仲のいいというか、距離が近いというか。ふふ、叔父さんでも爺さんでも、俺はウェルカムですよ。
(くすくすと声漏らして笑い、じゃあ、とカフェラテを作りにキッチンへと向かってミルク温め始め。)
噂って…そんな大層なものでもないんですけどね。趣味の範囲内のものなので、ハードルは下げておいてくださいね。
(人づてに話がされてるのを知り嬉しく思う反面プレッシャーにも感じれば、困ったように眉尻下げつつ微笑んで)
>神代
いやー、褒めてくれて有難う。…ま、そうだけどさ。(自分の都合のいい言葉だけ聞き取りにっこり微笑み感謝を述べてはボソリと)いやいや、俺。具体的なこと言ってないし、俺らで妄想したのそっちでしょ(肩竦めため息吐き)
>まこと
え?マジ?じゃあ、今度。暇な時に爺さん呼んどきますわ。…でも、爺さんってBL対象に入るのかねぇ(手をヒラリとさせ口角上げるが、はっと気付き腕組み悩めば呟き/笑))
了ー解。期待大にして、待っときまーす。(にへらと笑みを浮かべ冗談混じりに述べては手をひらひらさせて)
>all
ごめん、返せそうにないから一旦帰るっ!ラテは今度お願い!(笑顔で手を振ったあと及川さんの方を向いて、べーと舌を出してから出ていき)
>神代
うわぁ…可愛くなーい。御相手ありがとねー…て、もう聞こえないか。(舌を出す相手見ては口元を拳で隠しクスリと笑い感謝を述べて)
>まこと
さて、俺も。帰ろうかな…まことさん珈琲は、また今度でも頂きます。御相手有難うございました。じゃあ…(手をヒラリと振って部屋を後にして)
>及川
ふふ、親戚一同集まったら賑やかそうですね。
この部屋では、年齢的な制限はないと思っていますけど…。
(親戚が集まった姿を想像して笑みこぼし、話をしつつ珈琲を作り終え相手の後ろ姿を見て、ひらりと手を振り返し)
ありゃ、時間かかり過ぎちゃって申し訳ないな…。冷やしておこうかな。
(珈琲を別の容器に移し暫く冷ましてから冷蔵庫へといれて)
>神代
ごめん、俺も返せてなかった。
(こちらも笑顔で手を振り返し、舌を出す相手にくすりと笑って)
ん、またね。
>all
申し訳ないことに途切れ途切れになってしまって、ちゃんと返せてないし…俺も帰ろうかな。
2人とも、こんな俺のお相手してくれてありがとな。
(頭を軽く会釈するように下げて、部屋を後にし)
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